実際は・・・・・・・
こんなものに刺さって立っていました―――

生のクリスマスツリーは、もちろん木を「切りっぱなし」で売ってますよね。なので、スタンドが必要なんです。
このスタンドは色々あって、メタルでできたもの、プラスチックでできていて、中に水や砂を入れて重くしてからツリーをさすもの、そして、うちみたいに木でできたものがあるんです。(木のものはチークのデザイナーものだと数万円!!)
前は、ただどこかの日曜大工で残った木を、誰かがクロスにして真ん中に穴を開けただけ~!みたいな、ぜんっぜんかわいくない、どこかの人の手作りのを使ってたけど、2年前にこれまたフリーマーケットで、トレーラーの中で埃だらけになってるのを見つけたのがこの子!
2人ともみた瞬間に「イル?」って、声がそろって即購入
もちろん関西人は「木ぃ立てるやつ」に数万円なんて出しません。千円ちょい超えくらいでした
形もかわいいし、何より木でできてるから、実際使う時は見えないけど、ツリーを立てる時は気分UP
3本出てる「ネジ」みたいなのをくるくる回して、まっすぐ立つように締めて行きます。刺さってるところの写真撮るの忘れちゃたけど、飾りつけ中の写真にチラ写りしてたんで、公開!実際はこんな感じになってましたーー。
さ、すっきりして頂きましたでしょうか~~~?



