ボジョレー・ヌーボーでトモフ!
先週の金曜日、ボジョレーヌーボー解禁の会を友達とやった。
しかし、我家にもボジョレーヌーボーが昨日とどいた。
サンキュー!生協!
今宵は、DVDを見ながら、一人、ボジョレーヌーボー解禁を祝う!
を見ながら。
このDVDは今日届いた。
生協さんじゃない。
アマゾンさんだ。
ひとりトモフ、サイコー!
ライブに行きたくてもね、子持ちのオバサンはなかなかなあ・・・って思ってたので、買ったのよ!
・・・やっぱり、ライブいいっじゃない!
本物行きたくなったー!
ブラブラしていてイイカゲンそうなのに、しっかりトモフ2号(ビデオの自分)とセッションしたり。
かわいいな。
38歳なのに。
もちろん、このイラストも本人の絵なのだ。
かわいいなあ。
大勢であぞぶのより、一人で遊ぶ事が好きな少年が大人になるとああなるのだなー、とわかる。
彼も双子なんだな。
同世代としてもわかるんだなー。
「うしろむきでOK」とか「いとしのワンダ」とかってイイ。
「どういいの?」と思ったら、まあ、トモフのCDを聴いてください。
わかっちゃいますから。
バースデーケーキ
今日はとーちゃんの誕生日なので、ムスコとケーキを作った。
スポンジは永谷園の「モコモコ」。
あとは「きのこの山」や「ポッキー」「小枝」などでデコレーション。
間には生クリームとバナナが入っている。
モコモコは簡単でいいね。
3分で焼きあがっちゃうんだね。
難しくなく、こどももつくれちゃううからこれはイイ!
この方法はみちこさん から教わったのだ。
ちなみに、中央のチョコレートの絵は、私がとーちゃんの顔を描いたのだが、デコレーションのペンって扱いにくい!
すぐに固まってしまってダメだ。
固まらないチョコレートの方がいいかも。
でも、楽しかったぞ。
味もまずまず。
またやろう。
合コン
ムスコの絵です。
「虫とあそんだよ」とういうタイトルで、1年生全員描きました。
ムスコはマルスゾウカブトと遊んでいるそうです。
おわんを伏せたような頭の自画像ですが、息子はクセ毛でもう少しモワモワっとした髪です。
ところで、今朝は「合コン」をしている夢を見ました。
結構年いってる人たちと洒落たバーでの合コンです。
彼らは結構インテリの集団という設定です。
なのに私ときたら、用事があって途中参加です。
やっとたどりついたら、もう1次会は終わろうとしています。
しかも、だれも私のことを紹介してくれないし、相手の男性陣も私のことを誰も知ろうと思っていない様子。
そして、二次会へ・・・。
二次会は男性たちのお気に入りの「うどん屋」・・・・。
はあ?
ありえねー!!
合コンの二次会でうどん屋?
インテリの彼らなりのこだわりのうどん屋らしい。
でも、なんだかなぁ・・・・・・。
という夢だった。
恋愛したいと思っている私の潜在意識は、やっぱりどこかで諦めている。
なかなか理性的ではないか、私の潜在意識。
あまり暴走しまくりだと、我ながら心配であるが、「所詮こんなもん」と冷静に考えているようだ。
よかった。
Goma
- Goma
- ゴマのパリとこどもとキュイジーヌ
Gomaは女の子3人のお料理ユニット。
彼女達は絵を描くようにお菓子を作る。
この本では、子供の絵をモチーフに、お菓子や雑貨を作っている。
子供がグチャグチャとケーキにデコレーションをしていくのだけど、それがまたかわいい!
まさに、かわいい物好きのオバサンにはツボ!
私も子供の描く絵は大好きで、よく子供(自分の子供以外も)の絵をモチーフに布にプリントしたり、バッヂを作ったりするのだけど、とても参考になる。
しばらく、夜寝る前に毎日眺める1冊になりそう。
トモフスキーの夢
今朝、夢にトモフスキーが出てきた。
どうやら、私とトモフスキーは知り合ったばかりなのだが、お互いに恋の予感を感じているという設定である。
詳しい事は忘れたが、ともかくそういう夢なのだ。
前のブログで、中村獅童と不倫をしている夢を見たと書いたが、よくこういう恋愛をしている夢を見る。
ダンナも子供も寝静まり、生絞りのお供にじゃがりこをぼりぼりたべながら、ブログをやっているこんなオヤジな自分。
結婚したことで、マンドクサイ恋の駆け引きもいらなくなりよろこんでいた私。
なのに、私の潜在意識は恋愛をしたがっているのか?!
なぞだ!
自分で自分がわからないぞ!
新しいケータイで写真を撮ってみた。
夜でも明るく撮れてがんばってるではないか。
アジアのいかしたTシャツ
- sunao
- アジアのいかしたTシャツ
もうひとつ、本のお話。
こんな本がある。
『アジアのいかしたTシャツ』。
HP もあります。
アジアを旅行していると、「意味わかってるんか?」とつっこみをいれたくなるTシャツをよく見かける。
「女性セブン」とか「塩せんべい」とか・・・。
それでも最近は減ってきているらしい。
そういわれてみれば、タイでもあまり見かけなくなった気がする。
さびしいなぁ・・・と思うが、「これでいいのだ」とバカボンパパの境地になる。
『きょうの猫村さん』
- ほし よりこ
- きょうの猫村さん
ちょっと前に買って読んだ本。
おせっかいな家政婦の猫村さん。
「家政婦」だの「大仏デカ」だの、サスペンスっぽい匂いをさせているが、なんせ猫・・・。
ささっと鉛筆書きの絵と、猫っつうところがゆるくてよい。
「2」が出たらまた読もう。
ホストクラブ
はじめて「ホストクラブ」っちゅー所に行ってみてしまったわ。
最近ハマっているという友達と興味本位で飲み会の2次会で行ってみました。
タクシーで現場に着くと、そこはいつも私達が仕事の研修で利用している建物のすぐ近く。
まさに、「夜の研修会!」という感じ。
テナントが並ぶ建物の中はいると、フツーのスナックって感じでしたが、店のヒトは当然男。
みんなスーツを着てました。
今夜は「聖誕祭」ということで、ホストの誰かのお誕生会だということ。
で、まあホストの男の子が着てくれたのですが、ボサボサの茶髪の(ナチュラルスタイルといいたいのかな?)一番若そうな男の子が私の隣に来て、とりあえずその子が私の接待を担当のようでした。
お絞りで飲み物の入ったコップの水滴を拭いてくれたり、飲み物を飲み終わると、飲み物をつくってくれたりと、お店で教わったとおりのことをしてくれるわけですが、話し掛けてくる様子でもないので、私のほうからつい「どうしてこういうお店で働こうとおもったのかな?」などと話し掛けてしまった。
「寮があるので・・・。」
「そうなの・・・こういう仕事してて、つらいことはない?」
などと、気づいたらあたしがホストを接待してるぞ!
ほかに誰かいないんかい!?
と思っていると、別の子に変わった。
その子とも同じように会話をしていると、誰かお客さんがシャンパンをお誕生日のホストのために入れたというアナウンス。
すると室内に流れていた音楽がイキナリにぎやかな曲に変わり、シャンパンを入れた客の周りに店のホストが集まり、「シャンパン♪シャンパン♪シャンパン♪」とお祭騒ぎが始まった。
こういうシーン、夕方の報道番組で見たことあったよ。
でも、なんかしょぼい・・・まるで男子校の文化祭・・・。
ホスト君の話によると、昨夜はドンペリを15本も入れた客がいるとか・・・。
こんなキタナイ兄ちゃんたちにはまる女性がいるんかい?
スーツだって、みんな「紳士服の青○」で買ったようなヨレヨレ。
みれば、となりの客はかなり大柄の女性でなぜかオーバーオールとトレンドとははるかかけ離れた服装で来ている。
ウーロン茶を飲みながら、なにやらお気に入りのホストにべったりよりそってお話中・・・。
理解できないわ~ん
「田舎のホストクラブは男子校の文化祭」
コレが私の感想。
都会のホストクラブでうっとりするような接待をされたいわ。
とりあえず、今回のホスト君たち「アタシに金払え」と言いたい。
話は変わりますが、ケイタイのカメラが壊れたのでケイタイを買い換えました。
P701id。
ホントはグロスホワイトが欲しかったのだが、3週間ほど待っても売り切れ状態なので、妥協してマットホワイトにした。
FOMAって使いこなせない。
テレビ電話もいらないなー・・・。








