Outodoor Summer Jamboree ソトデナニスル? 2012
前から行ってみたかった、アウトドアイベント、「Outodoor Summer Jamboree ソトデナニスル? 2012」に行ってきました。
キャンプ好きな友達と二人で「女子キャンプ」です。
昼間は、いろんな体験ブースがあり、シルクスクリーンプリントでバッグにプリントをしたり、絞り染めやカヤックなど、アウトドア関連の企業が出展して、コマーシャルも兼ねてさまざまな外遊びを提供してくれます。
これはシルクスクリーンプリントをしているところ。
これはカヤック。
スープストックトウキョウなどの食べ物屋さんも出展しているのですが、キャンプ場は「カンパーニャ嬬恋」。
キャベツ畑に囲まれたキャンプ場です。
アンケートを書いた人には朝どりキャベツがまるまる一個プレゼントされちゃう。
さっそく書いて、夕飯に頂きました。
友達がおいしい肉屋さんで買ってきた和牛のステーキ。
我が家で採れたきゅうりともらったキャベツの塩もみ。
我が家で採れたトマト。
我が家の茄子とピーマンともらったキャベツのオリーブオイルとガーリックの炒め物。
夕立の中、主婦二人でちゃっちゃと作り、頂きました。
お互い、子供は中学生なので、息子もかーちゃんと一緒はいやみたいなので、旦那も子供もおいてきちゃいました。
あ~・・・・・らくちん・・・・・。
食べ終わる頃には雨も上がり、野外ステージでコンサート。
ステージ横の日本酒のお店でちょっと飲んで、いい感じに酔っぱらったところでコンサートに参戦。
酔っぱらいですから、すぐにノリノリ!
この後、また大雨でしたが、朝にはまたよく晴れて、1泊2日をエンジョイし参りました。
息子たちは二人で自転車に乗って、ココイチでカレーを食べたそうです。
手がかからなくなったなー。
また、「女子キャンプ」できるといいな。
キャンプ好きな友達と二人で「女子キャンプ」です。
昼間は、いろんな体験ブースがあり、シルクスクリーンプリントでバッグにプリントをしたり、絞り染めやカヤックなど、アウトドア関連の企業が出展して、コマーシャルも兼ねてさまざまな外遊びを提供してくれます。
これはシルクスクリーンプリントをしているところ。
これはカヤック。
スープストックトウキョウなどの食べ物屋さんも出展しているのですが、キャンプ場は「カンパーニャ嬬恋」。
キャベツ畑に囲まれたキャンプ場です。
アンケートを書いた人には朝どりキャベツがまるまる一個プレゼントされちゃう。
さっそく書いて、夕飯に頂きました。
友達がおいしい肉屋さんで買ってきた和牛のステーキ。
我が家で採れたきゅうりともらったキャベツの塩もみ。
我が家で採れたトマト。
我が家の茄子とピーマンともらったキャベツのオリーブオイルとガーリックの炒め物。
夕立の中、主婦二人でちゃっちゃと作り、頂きました。
お互い、子供は中学生なので、息子もかーちゃんと一緒はいやみたいなので、旦那も子供もおいてきちゃいました。
あ~・・・・・らくちん・・・・・。
食べ終わる頃には雨も上がり、野外ステージでコンサート。
ステージ横の日本酒のお店でちょっと飲んで、いい感じに酔っぱらったところでコンサートに参戦。
酔っぱらいですから、すぐにノリノリ!
この後、また大雨でしたが、朝にはまたよく晴れて、1泊2日をエンジョイし参りました。
息子たちは二人で自転車に乗って、ココイチでカレーを食べたそうです。
手がかからなくなったなー。
また、「女子キャンプ」できるといいな。
モテキ
- モテキ

- 夕べ、CSで放送したのを録画してあったのを観ました。
おばちゃんには、あんましおもしろくなかったなー。
品がない・・・。
「やる」の「やらない」の、男の欲望むき出しのセリフや、すごく美人なのに尻が軽い女たち。
そういうところの表現はストレートなのだけど、なんで女たちは主人公の幸世に惹かれるわけ?
その辺の心理描写とかがなくて、ただ魔法にかかったように幸世とチューしたり、一緒に寝たりしてるのね。
それが「モテキ」ってことなの?
それから、最初のほうで幸世がナンパに失敗するけど、泣きわめいて走るほどのこと?
わからん・・・。
また、幸世くんめちゃめちゃ今どき人気の会社に、30で中途入社ってだけで不思議なのに、30過ぎて仕事中に私事を持ち出して仕事場から離れたりしていていいの?
しかも、「走れー!」って応援ある?
クビじゃないの?
職場で一社員の恋愛を応援をしているほど職場は甘くないわよ。
フツー。
おばちゃんにはわからない展開だらけだったわ。
原作の漫画を読むべき?
漫画なんだから、そんなもの?
よかったところはというと、古いのから今のから、ストーリーに合わせてうまくJpopを挟んで、雰囲気を出していました。
特に大江千里の「恰好悪いふられかた」はなつかしかった。
あと、私もロックフェス行きたいなー。
ああいうギトギトの欲望むき出しの男女がいっぱいなのはいやだけど・・・。
「男子がもらって困るブローチ集」
- 男子がもらって困るブローチ集

- 手芸好き女子としては、これは必読・・・と思い購入。
今日届いたばかりなので、まだよく読んでいませんが、私も小学生の低学年の頃、フェルトマスコットにはまり、刺繡にもはまり、ミシンが使えるようになると、きんちゃく袋やバッグなど作りまくったもんだわ。
なんか、わかる。
でも、ここに出てくる「ブッス!手芸部」の方たちクオリティ高い!
オリジナリティがある。
そして、みんなブス!
なんか、手芸ってお金持ちの奥様の優雅な趣味ってイメージだったけど、この本見ると、なんか「仲間!」って気がします。
仲間がこんなにオリジナリティあふれたクオリティの高い手芸をやってるのみると、「私もガンバる!」という気持ちになってくる。
私も男子がもらって困るワッペンとか、消しゴムはんこをこれからも頑張って作り続けたい!
それと、この連休で買ったものをほかにも紹介。
- ムトゥ 踊るマハラジャ [DVD]/ポニーキャニオン

DVDです。
コレ、ビデオでも持っているんですが、ウチ今はビデオのプレイヤーがないんです。
でも、観たい。
ムスコが1~2歳のころ、毎日のように見ていたビデオ。
レンジャーより先に「ヒーロー」として彼のなかで認識されたのはムトゥでした。
保育園から帰ってきてから10分、ご飯の後に10分とか観て1週間かけて観終わると、土日は1日にもう一回見ていたかも。
それほどはまって繰り返し見ていたムトゥ。
なのに、観なくなるとさっぱりストーリーを忘れちゃっている。
思い出のムトゥなので、また観て思い出したかったのでした。
それから、これ。
- ぶっ生き返す

- マキシマムザホルモンです。
最近、ムスコがよくCSで音楽番組を観ています。
一緒に見ていたら、すんごく衝撃的な曲を耳にしてしまったのです。
それが、コレの中にある「恋のメガラバ」。
ちょうど、番組は「夏の歌特集」みたいのやっていて、いきものがかりとか、AikoとかのJpopに混じってこの曲がかかりました。
英語の曲のように聞こえて、変な日本語の歌詞。
そして、ヘビメタ。
ドラムは普通の女の子…というか、「ブッス!手芸部」系。
衝撃!!
今日、近くのツタヤで涼んでいたら、つい発見して購入してしまいました。
明日の朝から車の中で聴こう。
上司に「HEY!いれろ冷房!」とか言ってしまいそう・・・。
ぱいかじ南海作戦
「ぱいかじ南海作戦」を観てきました。

観ていて、の感想・・・
①ビール飲みたい。
②西表島にまた行きたい。
①はとにかく、みんなビールをおいしそうに飲むんですね。
②はもう、そのまま。
何にもやることもなく砂浜でのんびりしたい。
一緒に観た旦那は「男のロマンだ!」と言ってました。
「サバイバル」と「若い女の子にモテる」は男のロマンなんだそうです。
ふ~ん・・・。
原作は椎名誠ということで、間違いなくおもしろく、主人公のモノローグは小説を読んでいるようで、面白かったです。
出演者も思いっきり南の島を楽しんでいるようで、のびのびとした演技でよかったです。
特に私はピエール瀧のあやしい現地人ぶりがよかった。
くすくす笑える、面白い映画でした。

帰りにはベトナム料理屋によってお昼を食べました。
私はフォーガー(鶏肉入り米麺汁そば)。
生春巻きも食べました。
南の島の映画を観て、南の国の料理を食べて、蒸し暑い我が家でエアコンも入れずに昼寝をして、東南アジアにいるような1日でした。
Android携帯からの投稿

観ていて、の感想・・・
①ビール飲みたい。
②西表島にまた行きたい。
①はとにかく、みんなビールをおいしそうに飲むんですね。
②はもう、そのまま。
何にもやることもなく砂浜でのんびりしたい。
一緒に観た旦那は「男のロマンだ!」と言ってました。
「サバイバル」と「若い女の子にモテる」は男のロマンなんだそうです。
ふ~ん・・・。
原作は椎名誠ということで、間違いなくおもしろく、主人公のモノローグは小説を読んでいるようで、面白かったです。
出演者も思いっきり南の島を楽しんでいるようで、のびのびとした演技でよかったです。
特に私はピエール瀧のあやしい現地人ぶりがよかった。
くすくす笑える、面白い映画でした。

帰りにはベトナム料理屋によってお昼を食べました。
私はフォーガー(鶏肉入り米麺汁そば)。
生春巻きも食べました。
南の島の映画を観て、南の国の料理を食べて、蒸し暑い我が家でエアコンも入れずに昼寝をして、東南アジアにいるような1日でした。
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アメイジング スパイダーマン
「アメイジング スパイダーマン」を見て来ました。
久々に超メジャーな映画を観ました。
封切りしたばっかだし、3Dで吹き替えだということもあり、座席がいっぱい!
道が混んでいたため、開演15分前位に劇場に到着。
予約もしていなかったので、なんと…
前から3列目(--;)
こんなに前で映画を観たの初めてかも?
画面の両端が視界に入らない…(゜ロ ゜;
3Dは、リアル!
こんなに間近だと、ジェットコースターに乗っているよう。
映画が終わる頃、気持ち悪くなってました( ̄ー ̄)
しかも、11時30分から開演。
お腹も空いてきて、だんだん3D画面はきつくなり、最後の方は時々目を閉じて観ているような、観ていないような感じになってしまいました。
「3D映画は、中央より後ろで、お腹を満たして観るべし」
今回得た教訓。
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レンタネコ
「レンタネコ」を観ました。

「かもめ食堂」「めがね」の荻上直子、脚本・監督ということで観ました。
荻上直子らしい、さっぱりとした性格のちょっと風変わりな女子が淡々とレンタネコ屋を営んでいるお話です。
ありえない感じだけど、バカボンパパの「これでいいのだ」的な肯定感がよいです。
天気のいい休みの日に、のんびりと観るにはいい映画です。
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「かもめ食堂」「めがね」の荻上直子、脚本・監督ということで観ました。
荻上直子らしい、さっぱりとした性格のちょっと風変わりな女子が淡々とレンタネコ屋を営んでいるお話です。
ありえない感じだけど、バカボンパパの「これでいいのだ」的な肯定感がよいです。
天気のいい休みの日に、のんびりと観るにはいい映画です。
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