1. 今年は秋がないと話題を呼んでいるが、実は春もなかったことをもう忘れた?w 桜の開花が遅れ、芽吹いた木々の芽が枯れちゃうほど3~4月は寒かったんだぜ? あの頃「今年の栗と柿はもうダメかも」とか「地温が上がらないから田植えも遅れるね」なんて話もあったんだぜ。
  2. 平成22年は冬と夏だけの年という、こんな異常気象になったのも民主党政権に天がお怒りになったからではないか?とつぶやいて今日は寝ることとするw
  3. 今権力を握った民主党は瀬戸物屋に紛れ込んだ牛のように周りを壊しまくってるが、さて、それを治すのは誰になるんだろうね?まさか壊れたまま放置しておけばいいなんて思う人はいないよね?全ての制度・システムをまた構築しなおすなんて気が遠くなるほど時間と手間と金がかかるぜ?分かってるのかね?
  4. 瀬戸物屋に紛れ込んだ牛のたとえはよくないかもね。牛には悪気はないんだから。確信的に自分が壊している、そしてそれに酔っているとなると、どんな喩えが適切なんだろう?
  5. 民主党が日本を潰そうとしているのは明らかなので、それはもう過失というレベルではいが、では未必の故意なのか明確な殺意なのかと言うとどちらを取るべきなのだろうか?一部の議員には明確な殺意があると思うが、大多数の議員はそれに引きずられてるだけ? それとも未必の故意を共有した謀議?
  6. 仕分け人の論理を聞いてると「出て行ったお金は消えてなくなる」と思ってるってのが簡単に理解できるよね。ま、いかにも庶民の論理で受けはいいだろうなとは感じるが。
  7. しかし、誰も言わないが今民主党が大喜びでやってる仕分けってのは法的裏付けも法的拘束力もなにもないので、省庁側が知らん顔を決め込めば何もできないし、当然法改正が必要なものはそうそう簡単に決まらない。つまり、あれは純粋なパフォーマンスなんだよ。国民のガス抜きのための4600万円だw

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