パンク修理
昨日、チャリを使った帰りに、駐輪場へ行くと前輪がパンクしていました。
フロントだと押して帰るにも、重く感じるし曲がるときに気を付けないとタイヤが、リムから外れてしまうからです。
すぐ隣で、建物の工事をしているので、飛んだ廃材でも踏んだのかも知れません。
どうにか押して家まで帰り、空気入れで空気を入れて様子をみます。
すぐに、親の自転車を借りて、ドンキまで行きパンク修理キットを買って来ました。
戻って来ると空気が半分ほどに減っていました・・・
ムシでなくパンクです。
そして、今日、先ほど修理をしました。
前輪を車体から外して、タイヤとチューブをリムから外しました。
タイヤの内側には、穴らしきものは見えず、破片のようなものもありませんでした。
タイヤ表面を見ていくと、1か所傷のようなものがあり、そこが刺さったものかも知れません。
チューブは、見た目では、わかりません。
膨らませて、バケツの水に入れようと思ったら、顔に空気が当たります。
風?
水に入れてみると泡が出ました。
それでも、目ではわからないので、場所を指で押さえておき、紙やすりで削って、補修シートを貼りました。
それ以外の個所も、チューブを水に入れて確認し、その後、石鹸水をチューブに塗って、再確認をしました。
大丈夫そうなので、元に戻して終了です。





