ナチュラルデザインワークスのブログ -494ページ目

茨城県南部震度4

先ほど、茨城県南部震度4の地震がありました。

丁度、風呂に入っていて、髪を洗っていたら、お湯が水に替わりました。

壊れたのかと思いましたが、給湯のスイッチを消してから、再び付けたら湯が出ました。

その時は、揺れたのがわからなかったのですが、今ネットを見て地震の事を知りました。

おそらく、都市ガスなので、安全装置が働いて、一時供給が止まったのかも知れないですね。

 

参考情報:ヤフー防災情報

カウルを外しているうちに

バイクのバッテリーを車体から外すのに、リア側のカウルを左右外す必要があります。

今回、カウルを外したので、内側に隠れるフレームやケース類、ホースやケーブルなどをフクピカを使って拭くことにしました。

埃が回り込むので、意外と汚れています。

カウルの内側以外にも、テールランプ内側周辺やリヤサスも拭いてます。

リヤサスは、ローダウンさせているので、低くなった分、手が入りにくく拭きにくいです。

フクピカが終わった後、樹脂パーツにコート剤も塗っておきました。

バッテリー液補充

バイクに乗る前に、バッテリーの補充電をしました。

充電監視モードになったところで、充電器を外しバッテリーをつないで、始動させています。

その際、セルを回した後、車両の電圧計を見ると11.8Vとかになっています。

バッテリーそのものと表示電圧に差があるので、実際のバッテリーは、12V位だったのだと思います。

充電をして、充電器が12V台に入った所で、充電監視モードの表示になるのかはわかりませんが、それにしては変な感じです。

それでも、セルは、普通に回ってくれるので、帰って来てからバッテリーを確認することにしました。

車体に付いているとバッテリー液が、見えにくく困るのですが、よく見るとLOWレベルの所がありました。

バッテリーを外して、ちゃんと見る必要があるので、カウルとタンクを外して、バッテリーを車体から外しました。

3か所減っている所がありましたが、LOWレベル位置よりも下ではなかったので助かりです。

減った所や若干減ったところも、バッテリー液を補充して、全て同じラインにしました。

補充後、車体に戻し、カウルとタンクをとりつけてから、補充電をしました。