エンドキャップで飾る
先日、ポケバイのステムに付く、フロントフォークの目隠しゴムキャップに、アルミのエンドキャップを付けました。
付けた後、まだ、黒いゴムキャップの付くところがあった・・・
セパハンの内側に当たる部分のパイプエンドです。
ここも、エンドキャップに、交換して、装飾することにしました。
ポケバイだから、ありかな!
内側だったら、尖った感じでも、問題ないだろうと思い、ブルーのアルミパーツを購入しました。
先日取り付けたような、エンドキャップだと、作業性が悪いので、ネジを締め込むと、ゴムが潰れて膨張し、パイプに固定されるものにしました。
ゴムでも、内側だと、作業しにくいので、ある程度、ネジを締めておいてから、パイプに差し込んでいます。
結構、光りものが増えて、いい感じになってきました。
多分、ノーマルの同じバイクを並べたら、かなり変わった感じがすると思います。
ブラックチェックとグリーンレザーの印鑑ケース
印鑑ケースを作りました。
今回は、クロスデザインとグリーンレザーを組み合わせてみました。
表面の正面側は、アイボリーをベースに、ブラックドットのクロスデザインをプリント加工したレザーを使用しています。
表面の蓋から後ろ側にかけては、グリーンレザーを使用しています。
内側は、ブラウンパンチングレザーを使用。
パンチングは、穴貫通のものを使用しています。
ケース周囲は、ダークグリーンのレザーで、かがり仕上げをしました。
HPにも、アップをしましたので、蓋を開けたところなどは、HPを見てください。
携帯電話の画面傷消し
携帯電話の画面に、ボタンの形に沿って、筋傷が入ってしまいました。
誇りとかが付いた状態で、フリップを閉じるから、少しずつ傷がついって行って、傷が深くなったのかと思います。
ボタン位置の横ラインに数本、傷が入っています。
傷が付くと、そこだけ画面がギラつくので、やっぱり気になっていました。
携帯のパーツ自体が、薄いのと液晶部分なので、あまり押さえつけたくありません。
だから、プラスティック研磨剤のサンパールで、かなりの時間磨きましたが、深い傷は、さすがに無理です。
手が疲れるだけで、一向に線傷は、取れません。
その後、車用のプラスティッククリーナーで、磨いたら、少し粒子が粗いのか、若干取れはしましたが、残っています。
さすがに手では・・・
振動の問題がありましたが、リューターに、バフを付けて、磨いてみました。
取れてきた!
でも、携帯の樹脂が薄いから、気を付けないと、凹んだりするので、恐いです!
微妙に、角度を変えると、薄らと少しだけ見えますが、限界のようです。
無理に、角度を変えて傷探しをしなければ、傷無しです。
とりあえず終了です。
