チェーンカバー取りつけ
ポケバイのチェーンカバーを取り付けしました。
中国製というのもあって、元のパーツ取りつけも、ネジで無理に付けてあった感じでした。
フレーム側のリブの角度とか形状が、ただ溶接しただけなので、薄いチェーンカバーを曲げないとチェーンの上に来なかったりとか、ネジ込むとリブの角度で、曲がってしまうなどありました。
今回のパーツは、調整が必要だろうと事前に思っていました。
ブレ止に、付いていたゴムワッシャーを使おうかと思ったら、クリアランスが無くなったり、見栄えが悪くなるのもあって、ワッシャーを2枚使ったりしています。
自作したカバーは、ステンレス板というのと2mm厚だから、元のへなへなのように、曲げてどうのとはいきません。
普通に、仮止めすると、チェーンの上側にカバーが来なかったりします。
ねじ込みをする事で、隙間が無くなって、どうにかちゃんとした位置に、取り付けができました。
取りつけボルトは、先日、紹介をした自動車用ナンバーネジです。
装飾形状側にスパナで、挟む事ができるようになっているのですが、狭くて入りにくく、ステン板を傷つけてしまう恐れがあって、ラジオペンチとかを使って、挟みナット固定しています。
見た目は、流用したとは、言わなければわからない感じです。
中国製というのもあって、元のパーツ取りつけも、ネジで無理に付けてあった感じでした。
フレーム側のリブの角度とか形状が、ただ溶接しただけなので、薄いチェーンカバーを曲げないとチェーンの上に来なかったりとか、ネジ込むとリブの角度で、曲がってしまうなどありました。
今回のパーツは、調整が必要だろうと事前に思っていました。
ブレ止に、付いていたゴムワッシャーを使おうかと思ったら、クリアランスが無くなったり、見栄えが悪くなるのもあって、ワッシャーを2枚使ったりしています。
自作したカバーは、ステンレス板というのと2mm厚だから、元のへなへなのように、曲げてどうのとはいきません。
普通に、仮止めすると、チェーンの上側にカバーが来なかったりします。
ねじ込みをする事で、隙間が無くなって、どうにかちゃんとした位置に、取り付けができました。
取りつけボルトは、先日、紹介をした自動車用ナンバーネジです。
装飾形状側にスパナで、挟む事ができるようになっているのですが、狭くて入りにくく、ステン板を傷つけてしまう恐れがあって、ラジオペンチとかを使って、挟みナット固定しています。
見た目は、流用したとは、言わなければわからない感じです。
パッチワーク調レザー印鑑ケース
印鑑ケースを作りました。
今回は、表面のレザーをつなぎ合わせて、パッチワーク調にしたものです。
つなぎは、細いラインの入った型押しのガンメタリックレザーで、かがりをしています。
表面の正面側は、スカイブルーレザーとクロコ柄型押しのピンクレザーを使用しました。
表面の蓋から後ろ側にかけては、ブラウンパンチングレザー、クロコ型押しピンクレザー、ブラックドットのクロスデザインをプリントしたレザーを使用しています。
内側は、ピンクのカラーをまだらにデザインしたレザーを使用しています。
ケース周囲のかがりは、トロピカルブルーに、シャボン玉の油膜のようなカラーをのせた色合いのレザーで、かがりをしています。
角度によって、独特な発色のあるものです。
HPにも、アップをしましたので、蓋を開けたところなどは、HPを見てください。
NATURAL DESIGN WORKS
今回は、表面のレザーをつなぎ合わせて、パッチワーク調にしたものです。
つなぎは、細いラインの入った型押しのガンメタリックレザーで、かがりをしています。
表面の正面側は、スカイブルーレザーとクロコ柄型押しのピンクレザーを使用しました。
表面の蓋から後ろ側にかけては、ブラウンパンチングレザー、クロコ型押しピンクレザー、ブラックドットのクロスデザインをプリントしたレザーを使用しています。
内側は、ピンクのカラーをまだらにデザインしたレザーを使用しています。
ケース周囲のかがりは、トロピカルブルーに、シャボン玉の油膜のようなカラーをのせた色合いのレザーで、かがりをしています。
角度によって、独特な発色のあるものです。
HPにも、アップをしましたので、蓋を開けたところなどは、HPを見てください。
NATURAL DESIGN WORKS

