幾何学模様のレザー印鑑ケース
印鑑ケースを作りました。
今回は、表面に、幾何学模様のデザインを型押しをした、ブラウンレザーを使用しています。
表面が特徴的な感じなので、内側にも、変化を持たせました。
立体感のある編みこみデザインを型押しをした、アイボリーのレザーを使用しています。
このレザーは、シルバーラメのような加工施されています。
ケース周囲は、濃いグリーンのレザーで、かがり仕上げをしました。
HPにも、アップをしましたので、蓋を開けた所などは、HPを見てください。
シルバーカーボンと光沢パーツ
ポケバイのカウル類は、インテリアカーボン加工がしてあります。
フレーム付いている装飾パーツも加工してあります。
このパーツは、純正の時は、メッキのクロームでした。
純正のイメージを極端に変えずに、この部分は、シルバーカーボンにしてあります。
金属類などのメタル感のあるものなどと、デザイン的に、印象がいいのが、シルバーカーボンだと思います。
インテリアカーボンは、光沢感が強いから、特に、それが当てはまってくると思います。
今までは、このパーツを純正ネジで、固定していました。
大きなプラスネジは、どうもおもちゃっぽさが出てしまいます。
だから、このネジを交換しようと思いました。
アルミのカラーで、クロムのものを使い、ステンレス六角穴付きボルトで、固定することにしました。
光沢感でポイント的に、デザイン性を持たせ、レーシーさを出すことにしました。
取りつけは、純正ネジのゴムワッシャーを再利用しています。
フレーム付いている装飾パーツも加工してあります。
このパーツは、純正の時は、メッキのクロームでした。
純正のイメージを極端に変えずに、この部分は、シルバーカーボンにしてあります。
金属類などのメタル感のあるものなどと、デザイン的に、印象がいいのが、シルバーカーボンだと思います。
インテリアカーボンは、光沢感が強いから、特に、それが当てはまってくると思います。
今までは、このパーツを純正ネジで、固定していました。
大きなプラスネジは、どうもおもちゃっぽさが出てしまいます。
だから、このネジを交換しようと思いました。
アルミのカラーで、クロムのものを使い、ステンレス六角穴付きボルトで、固定することにしました。
光沢感でポイント的に、デザイン性を持たせ、レーシーさを出すことにしました。
取りつけは、純正ネジのゴムワッシャーを再利用しています。


