ナチュラルデザインワークスのブログ -3767ページ目

かぼちゃの目からくり抜き

かぼちゃの顔の形に、表面を削りました。
今度は、くり抜いて行きます。
かぼちゃなので、種のある部分まで、皮に厚みがあります。
リューターのビットを換えて、形のラインに沿ってカットしようとしましたが、ビットで、表面を少しずつ削ったりして、ビットの入る穴を開けても、固さもあって、削りづらいです。
目の部分から、やりましたが、削るとカスで、すぐに形が分からなくなります。
だから、綿棒を使って、カスをほじり出しながら、進めます。
かぼちゃの削りかすは、水分をかなり含んでいるので、綿棒も、水分を吸って、綿の部分が、次第に取れてしまいます。
かぼちゃの種がある部分には、空洞があるので、ビットが、そこまで達すると横に、横に、削って、形を整えて、削って行きました。
かぼちゃが小さいのに、手間取ります。
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かぼちゃの顔、輪郭付け

かぼちゃの顔の部分の輪郭を削ってから、マジックで、黒く塗りつぶした部分も、表面削りをします。
マジックの黒い部分をすべて無くすと顔の形に、一段凹んで形ができました。
皮を削ると水分があるので、手や工具についてしまいます。
こんな感じで、作業しながら、デジカメで、撮ったりもしてるので、デジカメにも、カスがついてしまったり・・・
この後は、リューターのビットを換えて、深く削ってくり抜きます。
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かぼちゃの顔の削り

かぼちゃに、マジックで顔の絵を描きました。
実際に、顔の削りをしたいと思います。
ハンディーリューターを用いて、マジックの線の輪郭部分を削って、形を出していきます。
ビットが飛ばされて、違うところに、傷が入ったら、終わりなので、注意しながら、削ります。
よく、くり抜いて、飾ってるのは、乾燥してるから、このかぼちゃは、パサパサした感じなんだろと思っていました。
実際は、よく煮付けとかで食べている緑のかぼちゃより、かなり固いのですが、植物なので、水分はあります。
削ると、水っぽいのがわかります。
カスを取りながら線を確認して、輪郭を付けていきました。
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