ナチュラルデザインワークスのブログ -207ページ目

折りたたみキャリー

非常用品を運ぶ用のハンドキャリーは、既にあるのですが、幅が狭いのでポリタンクなどで水を運ぶ際は、幅の広い方が良いと思いました。

それと複数あった方が便利ではないかと思い、探してみました。

折りたたみのもので、バンドも付属しているものがありました。

耐荷重も20キロまでというので、購入をしました。

イグニッション点灯せず

バッテリーの充電が終わり、車体に戻したので、エンジンをかけてみようと端子に接続をしてみました。

この時、全ての配線を繋げず、エンジンがかかる分だけの配線だけつなぎました。

キーをオンにするとランプ類と計器が点灯しました。

この時の表示電後は、12.2Vになっていました。

充電する前の値ほどになっている。

セルのスイッチを押すと同時に、マグネットスイッチがカチッとなるのと同時に、ランプ類が落ちました・・・・

そしたら、キーを動かしても、全く反応しなくなりました。

バッテリーのつなぎを横着したからか?

一旦、端子から外し、再度、きちんと全部繋げてみました。

それでも、イグニッションが点灯しません。

初めての事なので、かなり動揺しています。

ヒューズを点検してみました。

問題となる個所だけでなく、全てを外しましたが、切れていませんでした。

バッテリーが劣化して、起動電圧が無い状態なのか。

それとも、メインスイッチの端子不良なのか。

メインスイッチの端子だとキーと一体型なので、面倒です。

念のために、接点回復スプレーを鍵穴から塗布してもいいのですが、塗り過ぎると電流が流れ無くなったり、基盤を痛める恐れもあるので止めました。

バッテリーだとしても、新しいものが無いと確認ができない。

ネットなどで情報を仕入れるため、作業を終えました。

その後、バッテリーだけ、ネット注文を入れることにしました。

 

 

見える所と見えないところの汚れ落とし

バイクのバッテリーを補充電している間に、フクピカを使って、ボディーとリアカウル内側のフレームやテール内側の隠れる部分の汚れを拭き取りました。

ボディー表面は、2か月ほど経っていますが、きれいなままでした。

午前中、陽が差していたのに、午後から、雲に覆われると冷えてきて、寒いので拭くだけにしました。