コナミ日本シリーズ2011第7戦、
ソフトバンク3―0中日(20日・福岡ヤフードーム)
ソフトバンクが、2003年以来8年ぶり5度目(南海、ダイエー時代を含む)の日本一に輝いた。
3勝3敗で迎えた第7戦、
地元ヤフーDで先発・杉内が7回無失点の好投。打線も3回に押し出し四球で先制すると、
4、7回にも追加点。
投手陣は4人の継投で中日打線を無失点に抑えた。
交流戦V、11球団勝ち越し、リーグ優勝を経た史上初の「完全日本一」となった秋山監督は、
ソフトバンクファンの皆様、優勝おめでとうございます。
来年こそ僕、大洋@店長の贔屓チームの優勝、そして日本一を。
「和田監督、たのんます!」
感謝の気持ちを「サンキュー!」大洋@店長でした。
