久々の更新です


「クワイエットルームへようこそ」


を観た


「ベロニカは死ぬことにした」と「17歳のカルテ」を足して二で割った感じ?

そして、狙いすぎの台詞が寒すぎる




苦しくなることもままありますが、

一度泣いてしまえば、持ち直せます


大丈夫

わたしは、生きてるし、生きていたい





刺さる人だけ刺さればいい話>>


わたしは「妄執」にすがることしか、立っていられる術を知らないけれど、

「諦念」でもなく、「肯定」できたらいいと思う


「肯定」なんて考え方、思いつかなかった