若年性関節リウマチ | なこのブログ

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2009年4月に女の子のみぃみ、2013年7月に男の子のたつきちを出産♪
DWE,家庭保育園、七田、モンテッソーリ、ヨコミネ式、CTP、ORTと…
様々な教育法に手を出し、一緒に学び成長していきたいと思っています。

若年性関節リウマチとは、若年性突発性関節炎のことで

小児期(16歳以下)に発症する関節炎です。

関節の内側で炎症が起こり、徐々に軟骨や骨が破壊され、関節が動かしにくくなり、

最終的には骨と骨がくっついて動かなくなってしまいます。

いくつかの病型に分かれ、その病型により症状、経過、治療方法、予後が違います。
 
全国で約1万人の子どもがこの病気にかかっているといわれ、

女子に多い傾向があります。

原因はわかっていないため、根本的な治療ができません。

関節の温存が最大の目的となります。






肘が痛くなったみぃみを連れて行った整形外科で

初めて若年性リウマチの名前を知りました。

リウマチって年配の方の病気のイメージだったけど

大人のものとは違うようです。





とにかくショックなのは、関節が動かなくなっていくこと。

一生治らない事。






うそだよね…。

何かの間違いでしょ…。





苦しすぎる…。