GWもあとわずか。
といっても、もう終わったようなものかしら。
彼とらぶらぶ濃厚な日々を過ごし、身も心も満たされているなこです♪
(*ノェノ)シャーワセ
今日明日と彼が仕事なので、日記を書いています。
また風邪をひいたらしく、性欲が彼に負けております…w
今日はちょっと…と思いつつも、迫られると濡れてくる私。
いやらしいわぁ。
よく一緒にお風呂に入るのだけど、
久しぶりにゆっくりできたのでのぼせない程度にお湯をぬるくして
彼の上に乗ってお風呂の中でいちゃいちゃ。
彼のを少しさわってみると硬くなるのでむしょうに入れたくなって、
湯船の中で入れようとするけど、抵抗して入らない。
でも入り口を彼のがぐいぐい押してきて気持ちいい。
ああ、だめ、入れたい!
彼が腰を浮かせ、湯船から出てきたところに私がぐいぐいっと。
ああんっ
お湯の中なのに濡れているのが分かる。
ぬるぬるしてるからすぐ入っちゃった。
ぐっと奥まで入れたまま、彼が湯船に沈む。
しばらくじっと彼のが入っていることを堪能。
そして、少しずつ動き始める私。
私が上だから好きなように動ける、お湯のおかげで自由に動ける。
最初はゆっくりゆっくり。
彼の様子をうかがう、結構普通にしているので少しずつ激しく動いてみる。
ああん、気持ちいい。
奥まで入ってぐりぐりと私の中で動くのが分かる。
すごい気持ちいい、激しく動くのでお湯がざばっざばっと水しぶきをあげる。
「気持ちいいよう、気持ちいい?」
「うん、すごく気持ちいいよ」
「すごい気持ちいいね、…でも大丈夫?」
「分からないくらい気持ちいいよ、考えないようにして我慢してる」
普通に見えたけど、興奮しないように我慢してるらしい。
我慢されると余計燃えない?
彼のを入れたまま…
ああ、気持ちよかった、彼のが入ってるのを思い出すときゅんてなる。
入り口をぐいぐいってされるのを思い出すとたまらない。
奥まで入れたまま、じっとしてるのって気持ちいい…
彼が先にあがるので、シャワーで体を流してあげる。
そして反り立つ彼のをなめなめ、仁王立ちした彼のをひざまづいて
しゃぶりつく私。
そんな自分がいやらしくて興奮する。
「どうしてほしい?」
「今出したいとこだけど、なこの中で出したいから我慢する」
「うん♪」
つづく
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