上履き
昔ながらのバレエシューズタイプは実は、年少の子供にとって脱ぎ易いけど、履きにくいのです

あのベルト部分が足いれの際、ねじれたりして。


shoeson

比べると、少し高いけど、ひとりで脱ぎ履きし易く、足にも良さそうな上履きをお勧め。

手前が教育シューズ¥1890  ←楽天へ

0.5cmきざみのサイズ展開です。中敷きもきちんと足型にないるし、靴底が十分厚い。つま先、幅もゆったりしている。

奥はスリッポンタイプIFME¥1575 取扱い店舗

0.5cmきざみのサイズ展開です。こちらも、中敷きが足型に。そして代えの中敷きも付属。くつ袋まで(不要ですが)

今回、サイズアップに伴い、なぜ変えたかはてなマーク

息子に力がついてきたので、かかとのループを引っ張って、上手にはくことができたので、こちらの方が早く履けるだろうか?と。結果あまり変わりませんでした・・・ゆっくりしているのはそういう問題ではなかった・・・


教育シューズとIFMEの一番の違いは、足幅かもしれません。

お子様に合うものに出会えますように!!

子供が履きやすいものを。そして早く用意しない。なるべく入園直前に。自分で脱ぎ履きしやすいか、検討して。大き過ぎるサイズ選びは足の成長によくないです。お弁当箱同様、成長に合わせて買い足す方がよろしいです。

汚れるしね。


子供靴はこんなに怖い―0歳~12歳 おかあさんの靴選び、間違っています 大谷 知子 (単行本 - 1996/4)
¥ 1,223 (税込)


ifm