講座の最後に息子が亡くなった事を話された先生。
直接は会ったことがないけれど、セドナ、ホピツアーに行った時にサポートしてくれました。
アメリカに行く前に先生から「もし荷物に余裕があればピザポテトを買ってきて欲しい」ととても意外なお願い。
息子が大好物なんだとか。
送料を1700円もかけて取り寄せるくらい好きなんだって。
先生のリトリートハウスにお邪魔すると台所にはピザポテトの空袋も張り付けてありました。
もちろん体にあまり良くないことは百も承知でそれでも用意しておいてあげたいんですね。
ジャッジの無い愛を感じた思い出。