そもそもその辺書いてなかったですね。
あまりに興奮してたもので![]()
一般的には日本に行ったこともない人(モンタヌスさん)が適当に日本のこと書いた本とされていますが‼️当時武力で制圧できない所(遠い、強いなどの理由)は宗教でという戦略があったと思います。
その為派遣された宣教師たちはその国の支配体系や宗教、文化、風俗、習慣、環境などをよく見て本国に報告したことでしょう。
その宣教師たちからの報告をまとめた人がモンタヌスさんなのだと思います。
なので本人は日本に行った事無いとしても書かれている内容が全くの空想とか出鱈目では無いと思うのです。
実際皆んながよく知る歴史と一致している所もあります。
信長と明智光秀の下りとかね。
ではなぜこんなにも我々が教えられた日本の姿と違うのか⁉️
そこに絡んでくるのがお待ちかね、痕跡を消された歴史上世界最大の国家「タータリア」なんだと思います。
タータリアの痕跡を明治維新前後に手段を選ばず消し尽くして歴史を捏造したのかも知れない‼️‼️
モンタヌス日本史にも不自然なほどにタータリアを思わせる存在は出てきません。
無視できない存在だったと思うのですがね
その辺は世界の古地図などを調べると分かってきます。
1850年頃を境に現在の地図みたいになりますが、
それ以前のものには何かしらタータリアの文字が発見できます。