一昨日占活の時にずっと応援に行っていた会社の社長から電話があり、今夜一杯飲もうと思うんだけど来てくれないかとお誘いがありました。

 

アルコールは飲まないし肉も魚も食べない私ですが参加してきました(笑)

流石にそういう場では魚くらい食べないと食べるものがないので少しいただきますけどもね。

 

今日は柏崎でそんなイベントに参加してきたんですよ、とお話してたら社長のM田さんが、うちの妻もカラーのボトル並べてなんかやってるんだよねーと話します。

 

え!?カラーのボトル、M田、旦那さんが大工、、、、、あ、知ってるかも。

 

お名前を伺ってみて確信しました。

最近見かけていませんでしたが数年前に市民プラザでカラーセラピー系のイベントを開いていて何度かそこに遊びに行ってました。

 

世間は狭いですね。

 

奥様は元気にしているのかと思いきや先週奥さんが倒れて仕事どころじゃなかったんだ、という話もあったりで今までは知らない人と思って聞いていましたが、知っている人だとわかると急に心配度が増したりしますね。

 

 

さて、昨日は「占いの湯☆」でした。

 

昨日も珍しく切れるお客さんが来られました。

いつも他の人のところに行っている人だったのですが、今回は全員のところを回ることにしたようで私のところにも来ました。

 

2日連続でそういう人に当たって確信できたこととしては、責任を自分の外の何か、誰かに求めている人は環境が変わってくれない限り私は変われない、私から変わるのは断固拒否。

 

自分の何かを変えられないかと視線を内面に向かわせると切れる、そんな特徴があることが分かりました。

 

結局占い師に何を求めているんですか?と質問してみると奇跡を起こして環境を変えてほしいという答えだったので、占い師は魔法使いじゃないですよと説明してみるとまた切れます。

 

 

よくある例えで馬を水場に連れていくことはできるけど水を飲ませることはできない、というのがありますがまさにその通りですね。

 

自分を変える気のない人にしてあげられることなんて何もありません。

 

 

それでは今日も最高の一日をお過ごしください。