それだけ見たら読書感想文でも書いたのかと思えますが全然関係ありません。

 

昨日は子供仕事塾の帰りに久々にゆっくり本屋で過ごしました。

 

最近は本もそれほど買っていなかったのですがとても久しぶりに実話怪談4冊と引き寄せを加速するマインドフルネスタッピングという本を買ってきました。

 

実話怪談4冊、、、、

 

山の怪談を専門に書く人がいて結構好きなんですよね。

山の美しい景色が脳裏に広がり清々しい空気と理解不能な怨霊を感じるその感じがなんとも癖になるのですよね。

 

臭いのに止まらない「くさや」みたいな感じかな。

 

まぁ食べたことないけど。

 

読み始めると面白くて止まりませんね。

引き寄せの方はさっそく読み終わりましたが、やはりタッピングは結構使えそうです。

日常でどんどん使って実感してみようと思います。

 

そして今日は10月から始めるコーチング初級講座のFacebookのイベントのところに書く文を考えていました。

 

どのように書いたら興味を引けるのか、伝えたいことが伝わるのか。

 

「PASONA」の書き方で書いてみました。

一応説明すると

P 問題提起

A 具体的な問題のあぶり出し

SO 解決方法

N 希少性のアピール

A してほしい行動

 

そのような順番で文章を構成するのですが途中で体験談も入れたりしてみました。

 

理想的にはもっとシンプルに短い文で書ければ最高なのですが、その辺のバランスは実践を重ねて進化してゆくでしょう。

 

ちなみに書いた分はこちら

 

『コーチング初級セミナー』

~日常で活かすコーチング~ 上越5期

 

家庭や職場でいい関係を築きたいと願っているのについイライラしたり不安になったり怒ったり無視したりしてしまう、そしてその原因を相手の中に見つけて嫌いになったり、自分の中に見つけて自己否定をしてしまう。

 

これはよくある問題で解決しなくとも生きては行けますが充実した幸せな人生とは言えないですよね。

 

私は職場でゆとり世代と呼ばれる後輩に対しあの手この手でやる気を引き出そうとしたり仕事に興味を持つよう様々な工夫をしたり、うまくいくようにたくさんのアドバイスをしたりしてきましたが全然うまくいかず5年の月日を肥やしついには「こいつはダメなんだ」と諦めたことがあります。

 

しかしその後コーチングを学び彼に対して実践してみたら今までの事が嘘のように短期間で信頼し合える良い関係になりました。

 

そのコーチングとは何か?を基礎から学び実践を交えながら習得してもらおうというのがコーチング講座です。

 

全8回の講座を通してコーチングをする側、される側を何度も体験することで日常の様々な場面でコーチング的会話ができるようになり、また自らの本当の想いや使命にも気づいて自分が何のためにどうなりたいのかが明確になってきます。

 

今回限定になるかもしれませんが小堺さんと中川のW講師で行います。

赤塚先生から受け継いだ分かりやすく理論的なコーチングの基礎知識に加えトウリーディング~ソウルコーチング~で実践を重ね学んできたスピリチュアルな直感的コーチングのエッセンスもお伝えできたらと思います。

 

 

 

で、実際のやつはこの後に会場やら費用やら日時が載っているのです。

 

 

それではまた明日