ミニバスケ
先週から、ミニバスケをやり始めたN君、
木曜日に、体験練習をする。
最初は、まったく入らなかったシュートが、
指導がよいせいか、それともたまたまなのか、
結構な確率で、シュートがきまる。
言っておくが、N君はどちらかと言えば、
うんち (運動音痴のこと)なほうである。
ともかく本人は、すっかり気をよくして、
ミニバスケを続けることになった。
で、
次の練習日、
体験練習を見ていたメンバーが、
体験練習に来ていなかったメンバーに話している
会話を耳にする。
「新人が入ったんだって?」
「そう、2人」
「どんな感じ?」
「それがさぁ、すっげーシュートがはいるんだぜ。」
「ほんとか? 上手なんだ。」
レギュラー争いが厳しいらしいので、
話だけを聞くと、すごいライバルが入ってきたようで
戦々恐々らしい。
けれど、
その日の練習を見て、
きっと 彼らは安心したことであろう。
練習メニューにまだまだついていけない
N君の姿をみて・・・
「百聞は一見にしかず」
昔の人は、いいことを言うもんだ。
9.11記念日?
とうとうやりました!
K君、 おまるでうんちができました。
祝☆^∇゜)ニパッ!!
いつも、なんだかんだと理由をつけて、
おむつにはきかえて、うんちしていたK君、
今日も、 うんちが硬いだの、痔が痛いだの、
さんざん理由をつけていたが、
なにしろ、
もう2日もしていない状態。
しかも、
買い物前には、カルピスを飲んで、
すでにもよおしていたよう。
うちに帰ってきて、すぐにトイレトイレと叫んだ割には
おしっこはちょろちょろ・・・
もう、限界にきている いわば絶好の機会!
なんとか、おまるに座らせて、
乳酸菌飲料を2本、
さらにアイスでつって、
怒り泣きのK君とこんくらべ・・・
で、
とうとう出ました。
写真にしておきたいほどの、
30cm近くもある、
ヘビー級のうんち!
(さすがに、写真は控えました・・・)
これでなんとかひとやま超えたようです。
今日、オムツの追加を買ってきたところなんだけどね。
おばかな会話
買い物に行く途中の車中での会話。
左折するために、横断歩道を渡り終わるのを、
待っている時、
私: 「くそぉ、このじじいが早く渡っていれば…」
家内:「じじいじゃなくておじい様でしょ!」
(そう、Kが同乗しているので言葉は慎むべし)
外は台風の風がびゅうびゅう吹き荒れるている。
おばさんが、ミニスカートをはためかせて横断する。
私:「おばさん、いい年してよくミニはくなぁ!」
家内:「見せたいんじゃない?」
私: 「といいながら、実は目が離れない…」
家内:「あんたもおじさんになったねぇ。」
私:「あれ?おじさんは、おばさんでもいいってことかぁ?
すると、じじい、いや おじい様になったら、
おばば いや おばあ様の ミニスカートが
見たくなるってことなのかぁ??
若いほうがいいようなきがするけどね…?」
すかさずKが、
「なにいってんだぁ!」
(≧▽≦)ドッヒャァ
わけもわからず、いいつっこみをしてくれました。