桃と梅干? | 主夫のぼやき(主夫は断念中)

桃と梅干?

山梨県だったか長野県だったか?


ともかく山の方へいってきた家内と兄N君。


お土産に「桃」を買ってきてくれた。


家内曰く、「実がまだ固い状態でも甘くておいしかった」のだそうな。



ようやく熟れてきたその桃を、食後にいただく。


それは、それは甘くておいしい桃。


熟れきった桃は1個100円で売られていたらしい。


「夏は海」のイメージがあるが、


おいしいものが安くで食べられるなら山もいいかも。



そんなことを思いながら食べていると、



「う○ち!」 とKの宣言。


トイレでできないので、パンツからオムツにかえてやる。



この時期は、汗をたくさんかくせいなのか、


う○ちはころころでまるで梅干のよう。



おまるをだしてやったら、今したばかりなのに 


うれしそうにパンツをぬいでまたがってきたので


おまるでできる日も案外近いかもしれない。




桃食べて もも尻をみて うめぼしうんち~



あぁ ひょんさん のようにはうまく詠めないなぁ・・・