ほんとは怖いナットウ
昨日から、熱を出して元気がないK君。
元気な時でも、「あついあつい」とぶぅぶぅ文句を言うこのごろ。
熱のせいで、べそをかきながら
「暑い、暑いぃ~よ~ぉ」 と訴えていた。
朝食は、彼のリクエスト 納豆とごはん。
私:「熱があるから、よ~く噛んで食べてね」
そういいながら、少しずつスプーンで口に運んでやる。
(ちなみに納豆は、家内ではなく私の役目!)
・・・
いつまで噛んでるの?
そんなに固いのか? この納豆は・・・
あきれるくらい長い時間、
いわれたとおり咀嚼にはげむ K君。
と ・・・
なんだか ・・・
様子が ・・・・ へん ・・・
ぅぐっ
ぐっ ぅぐ
ぐっじゅ~ん
納豆をほうばったまま、 くしゃみ!
(゚_゚i)タラー・・・
しかし、
Kは成長していた。
納豆をふきちらかさずに、耐え切った!
d(@^∇゚)/オミゴト!
そのかわりに
鼻水だら~り
鼻水ぐらいなんだ!
納豆が飛び散る被害を思えば!
あぁ 想像するだに恐ろしい ・・・
\(;゚∇゚)/ヒヤアセモン☆