今日は週末なのに、最後に園長先生とちょっとバトってきた。


隣の保育園の、1歳児クラスができてるんだから、うちの園もできるでしょ。

って。


なんで比べるんかが分からへん。

だって、そこにいる子どもが違うんだよ。

みんながみんな、同じコトができるわけないじゃん。



こういうことをやってみたら??
ってゆう提案だけなら、うちも、
そんな保育もあるなぁーって素直に考えられたと思うけど、

そこで『他の保育園もやってるから』って、ゆうニュアンスが嫌やった。



結局は比べたらうちの保育園のほうがレベル低いから、同じにしたいってコトでしょ。



でもうちは、うちらのやってる保育にレベルはないと思ってるし、隣の保育園ができるから…って比べてる園長先生の考えは嫌だって素直に伝えてきた。




今、自分自身でもこのことに悩んでて、改善しようってクラスで努力してるトコなのに、改善しようとしてない、って言われるのも嫌だった。





よくよく考えたら、うちが大人になりきれてなかったのかもしれない。



でも、自分の思ってることは、しっかり伝えられたかな…




ちょっと凹みモード。





今週のBARKS。

『幾つもの分岐点を通り過ぎて辿り着いた現在、今ここに築かれた関係は奇跡的なのか、逆に運命で決まっていたのか、答えは誰にも分かりませんが、今僕らがこうして集結したことにはきっと何か意味があると僕は信じています。』

たけちゃんの言葉。


なんかうまく言えないけど、
すごく印象的だったな。