血管腫が目にもかかっているので
眼科も受診している。
むしろ眼の治療のほうが重要。

生まれて約2ヶ月のときに
初めてT大病院の眼科にかかった。
はっきり言ってT大はクソだった。
少なくとも息子の治療に関しては。

赤ちゃんの診察だというのに
慣れていなさそうな研修医?と思しき女医が担当の診察だった。
一応、チームで対応しています、と言ってはいたが
それ自体 腹が立つ。
目薬を点すのもおぼつかない手で
今思ってもナンデあんなペーペーを寄越されたのか。

確か4~5回はT大眼科に行った。
いつも担当医がコロコロ変わり、
30代にいってなさそうな若い先生ばかりで
信用できなかった。
唯一、救急で対応してくれた医師は
まあまあ信頼が出来そうだったが。

はじめの二回程度はヘタクソながら
両目の眼圧を測り、左右差ないので大丈夫、とのことだったところ
9月後半のある日、どう見ても
左目がカラコンでも入れたかのように
黒目が白くなってしまった!
不安になりT大に電話すると
心配なら救急で来てくださいの言葉。
たまたま日曜だったので救急しか受け付けていなかった。

眼圧が急に高くなり、
角膜のデスメ膜というところが切れたのだろうと。
おいーー!眼圧フツーだと言って
なにも治療してくれてなかったじゃないか!!!
オメーらが正常眼圧のときにも
念のための緑内障点眼薬をやってくれていたら
デスメ膜切れずに
角膜混濁しなかったかもしれないのに!!!

T大のM田という女医のことは
一生忘れてやらないからな!!!