※2016年の出産のふりかえりです
病院に着くと、ちょうど担当の産婦人科の先生が当直でいらしたので内診してもらいました。
そのまま入院…となりました。
一晩、陣痛に耐えたのですがうんともすんとも…というかんじで夜が明けました
しんどかった…
私は生理痛が重い方で、妊娠前の生理は朝昼晩寝る前に薬飲まないと生活できないくらいだったですが、そのMAXの生理痛がずっと続くかんじでしたね
翌朝8時頃、助産師さんに言われました。
「無痛分娩にする?」
お産が進まない、子宮口が開いていかないのでどんどん体力だけが削がれていく…ということで無痛分娩を勧めてもらいました。
そっこーで「はい!!」て返事しました。
こんな臨機応変に無痛分娩に切り替えてもらえるとは…
あまりないパターンだと思います。
「〇〇先生、午前中は帝王切開の手術あるから、それが終わったら麻酔入れてもらうね」
ohh…今すぐに麻酔!は無理なのね
(当たり前)
でもあと少し耐えれば…という希望がみえたようで、気持ちは少し楽になりました
つづく