以前の 「焦がれ焦がれて東方神起」 の副題は ~心模様 言の葉絵巻~
心に移りゆく 自分の気持ちを書くことで
その日本語の 言葉たちが
美しい絵巻物のように 残されたらいいな・・・
そんな気持ちを込めて。
こちらでも、引き続きそんな想いを抱きつつ、書き綴っていきます。
私が シム・チャンミン に最初に惹かれた きっかけは
丁寧に言葉を選びながら きれいな日本語を話す 聡明さ でした。
今では、彼の 全てが愛おしい。
5/23 TREE 東京ドーム☆感想(ネタバレあり)
ブログのアップ、遅くなってすみません![]()
アップそのものを普段から滅多にしないだろう
5/23、金曜。
東方神起ツアー、東京ドーム3日目。
私、
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すっかり
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ユノ堕ちしました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
身体の線や顔のラインが、しゅっとシャープになって
髪型が全く崩れずキマッたままで。
軽くなったのは、明らかに身体だけじゃなく
歌の声もよく通り、トークも軽快で。
負傷していた足の調子がよくなったことに喜んで、はしゃいでるみたいで。
かと思えば、ドヤ顔も健在で
真剣さのオーラは半端なくって。
TIMEの時のような、一曲一曲に感動しながらではなくて。
その空間で歌うことも、曲と曲の間の時間も
とにかく楽しそうに、軽ろやかに、微笑ましく。
2階席から見るユノは、痩せてもとっても大きく見えて。
のっけから半端ない色気を魅せるカメラ目線の数々に
何度も腰が砕けそうになって。
あぁ、ぎゅっと抱きしめられたい(///∇//)
自分が女であることをはっと思い出させてくれて。←
・・・素敵![]()
多くは語らなくても
・・・素敵![]()
о(ж>▽<)y ☆
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しかーし![]()
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五感を研ぎ澄ましているライブの中で
私の聴覚は、チャミの声を逃すわけがなかったですww
ネイティブ並みの日本語は、ますます磨きかかっていて。
私よりずっと語彙が多く表現の幅も広いんじゃないか、というだけでなくって
「間合い」がうまい。
チャンミンソロの前、ひとりで裏にはけるとき
「えーーーー」というフアンの声が思いのほか少なかったので
一度歩きだしたのに、わざわざ中央に戻り
「さみしいですね。前はこういうとき、行かないでーと言われたのに・・・」
とつかさず拗ねるチャミwww
ここで心がくすぐったくなりましたよ![]()
なんだかんだいっても、やっぱりフアンの声がほしいんだな、可愛いな、とww
でも、その後
「ええーーーー!!」とフアンが叫んだところ
「はっ!( ̄^ ̄) 」
と、嘲笑(?)を含むような一言を残して去っていったチャミは、やっぱり相変わらずでw
この一幕で、もう振り回されてwww
なんて心地よいドSさ加減ww
(註:私は普段、決してMではありません。)
他にも、ユノがトークで
「みなさんのあくりょくがすごくて・・・」と言ったとき
客席が「???(あくりょく???はくりょく)???」という反応で
チャミも自分の手をグーにして眺めながら (ユノの言いたいこともわかっていながら)
「?(握力)?」と首をかしげた姿が、もうかわいくってwww ←
この子は客席よりも早く、ユノの日本語を理解するんだなぁと
やきもち2割、萌え8割![]()
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STLでは、もう体力がぎりぎりで
メインステの端まで走りながら、呟いたひとことが
「と、と、遠い・・・(;´▽`A``」
本当にへとへとなんだという姿をフアンに隠さず見せて
しかも呟く単語が日本語で
その上、使い方がちょうどいいタイミングで。
目が離せない!!!!!!!
・・・結局、私は
チャミペンに戻る(* ̄Oノ ̄*)
(なんだか最近、こんなの繰り返し
)
ドームに入場したときは
「広いなぁ~」と思いましたが
いざ、ライブが始まると、不思議と狭く感じたこと、この感覚、わかっていただけるでしょうか。
東方神起には、ドームの広さを感じさせないくらいの
大きい何か、があるんだと
今回よくよくわかりました。
こんな2人の空間に3時間半もいたものだから
興奮状態冷めやらぬ状態が、日曜まで過ごしましたよww
あんなに楽しそうな2人なら
いつまでも見ていたい。
いつまでも見ていたい。
だから
「またいつか!」
というユノの言葉の深い意味は考えず
皆様と一緒に、またいつか2人に会える日を
楽しみに楽しみに待っています![]()
