息子、中学入ってすぐの模試で全教科満点の単独総合1位を取りまして、すごいをとおりこす感情を抱いております。

当人は、うぇ~いという感じで飄々と喜んでいる感じで、今後のプレッシャーには感じていないようで良かった。

なかなか1位など取れないので、逆に今後が心配になる親心です。

 

偏差値の高い中高一貫に入った息子は、個性の強い同級生と個性を認め合って、尊敬したり、ふざけたり、楽しく通っている様子です。

例えば、宗教組織(?)を立ち上げて教祖をあがめたり、やっぱり高偏差値じゃないと伝わらない教養面の面白さとか小ネタとかを挟みながら、楽しめている感じがさすがだなと思うし、この学校に入れてよかったなと思います。

 

息子、保育園のときに知識量がすごすぎて浮きこぼれていたのか、先生に「(息子)君と気の合う友達ができるといいですね」と言われたけど、ようやくそんな環境になってよかったです。

 

 


フランクフルトとベーコンで晩酌


潮干狩りのあさりでボンゴレ


夏みかんクラフトビール(生)


日本酒飲み比べ


うなぎ


ストロベリーフラペチーノ


メロンフラペチーノ


ハンバーグ

息子が中高一貫校に無事入学して一か月経ちました。


周りも学力が高く意欲的な子ばかりなので、刺激を受けながら楽しい学校生活のようです。

ただ、やることが多く、塾もあるのでお疲れ気味です。

ゴールデンタイムで体を休めて欲しいです。


学校は定期テスト無し、探究中心な方針で、親的にはちょっと戸惑ってます。

我が子は数学はレベル的には高3理系までは理解している感じなので、塾では英語を中心に学んで欲しいです。


中学入って男女グループの友達と遊んだり、LINEも一日中やってる感じで、小学生時代はまったく友達と遊びに行くタイプではなかったので、母はうれしいです。



息子の中学受検が終わりました。

私の出身高校が来年度から中高一貫化するので、ぜひ1期生にと思い小4からゆる中受対策をしてきました。

公立中高一貫なので、私立とはまた違った対策が必要で、1期生なので過去問がない中での受検でした。

また、面接が「探究」重視なので、とある大学で探求対策も受講して対策していました。

その甲斐あって、高い倍率を突破し、合格することができました。

 

合格した今となっては良い思い出ですが、1次試験も2次試験も待っている時間は気が気ではなく、

合格発表までの期間も気が狂いそうでした。

 

1次の合格発表は学校を休んで一緒に見ましたが、

2次の合格発表は絶対出たい家庭科の授業と被ったとかで学校に行ってしまいました。

私は職場で、息子は学校でお友達と一緒にタブレットでインターネットの発表を見たようです。

 

息子は学力は高い方なのですが、男の子なので内申点がとりにくく高校受験が心配だったので、中高一貫に入ったことで、一生内申点に関係ない人生になったのは本当によかったなあと思います。

 

制服を買いに行ったり、スマホを買いに行ったり、中学に向けた準備が楽しいです。

 

 

 

ブログを書いてなかったので





大阪旅行


浜岡原子力発電所の帰り


レゴランド