English Diary
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12節~14節

リーグ戦 12節 vs SCグライズルス 0-0 △

今シーズンどうも苦手としている、SCグライズルス戦。
この日も前半から攻め込むが、ゴールは奪えず。
スコアレスドローに終わる。


リーグ戦 13節 vs ノウンス 1-0 ○

前半14分、相手のクリアミスをケジュマンが左足でシュート!
これが見事に決まり先制すると、守備陣が奮闘。
相手をシュート数0に抑え、今シーズン3勝目をあげた。


リーグ戦 14節 vs デルジックス 2-0 ○

この日は、ジョー・コールとドログバの独壇場。
前半早々、ドログバのスルーパスからジョー・コールが抜けだし、ゴールを脅かす。
前半26分、今度はジョー・コールのクロスをドログバは豪快な右足ボレーで決める。
そして前半ロスタイム、26分のシュートをリピートで見ているような、
ジョー・コール→ドログバへクロスを入れ、再びボレー。
デルジックスを粉砕して、今シーズン最終戦を勝利で終えた。

8節~11節

リーグ戦 8節 vs マジョルカ 0-3 ●

初戦の借りを返したいチェルシー。
しかし前半に2点と、後半ロスタイムにも失点し、
完敗。中田の移籍後の初試合を白星で飾れなかった。


リーグ戦 9節 vs ビジャレアル 0-0 △

前半から攻勢をかけるものの、ゴールが奪えず。
10本のシュートを放ったものの、結局不発に終わった。


リーグ戦 10節 vs バレンシア 0-2 ●

この日は、アイマールにやられた一日。
前半33分、後半6分と立て続けにアイマールに決められる。
完敗。


リーグ戦 11節 vs フローニンヘン 1-0 ○

この日も前半から攻勢をかけるが、ゴールが遠いチェルシー。
決定力不足は深刻だと思われた。
しかし、後半中田に代わってオリベイラ。ドログバに代わって、
クナイスルを投入。その交代直後、クナイスルのゴール!!
カップ戦のラッキーボーイがチームを救い、今シーズン2勝目をあげた。

D2CUP1回戦~7節

D2CUP 1回戦1stReg vs SCグライズルス  3-4 ●

リーグ戦の疲れが見えるスタメンを大幅に入れ替えて臨む。
しかし前半10分、目新しいメンバーで連携の取れないDF陣を後目に、
ピトロイパに先制ゴールを決められる。

しかしここからチェルシー反撃。
40分、ケジュマンがボレーで決めて1点差。
前半ロスタイムには、ドログバに代わって起用されていた、
クナイスルが頭で合わせて同点。前半を1-1で終えた。

後半に入ると、再びSCグライズルスペース。
後半12分に再びピトロイパ、18分にサヌーに決められ点差は3点に。
終了間際にチェルシーも再びクナイスルが決めるが、万事休す。
2ndRegに望みを繋ぐこととなった。


リーグ戦 5節 vs SCグライズルス 1-2 ●

リーグ戦再開初戦は、奇しくもCUP戦初戦と同じ相手。
前半から圧倒的なチェルシーペースで相手ゴールに迫るものの、
後一歩でゴールが奪えず。逆に前半39分、SCグライズルス初シュートが、
チェルシーゴールに突き刺さる。
負けじと直後に、ロッペンのクロスをドログバがヘッドで合わせて同点。
しかし後半開始直後、スマイラ・グリバリーにコーナーをヘッドで決められ、
結局SCグライズルス戦連敗という結果になった。


リーグ戦 6節 vs ノウンス 1-1 △

この日もチェルシーは前半から攻勢を掛ける。
12分、CUP戦以来好調の続くケジュマンがヘッドで合わせて先制。
しかしこのリードを守りきれないのが、今のチェルシーの課題。
25分に相手に決められ、結局この試合は同点で試合を終えた。


D2CUP 1回戦2ndReg vs SCグライズルス  1-1 △

1回戦を突破する為には、2点差での勝利が必要となるチェルシー。
CUP戦初戦で2ゴールをあげたクナイスルを先発におき、必勝態勢で臨む。
前半30分、そのクナイスルがゴールを決め先制!
続けて攻勢を掛けるが、なかなか追加点を奪えないまま、時間が過ぎる。

そして後半終了間際・・・なんとチェルシーディフェンダーが、ファウルでPKを与えてしまう。
これをスマイラ・グリバリーがしっかりと決めて、結局試合は1-1のドロー。
チェルシーは、CUP戦1回戦敗退となった。
この試合では、ロッペンが怪我をするなど踏んだり蹴ったり。


リーグ戦 7節 vs デルジックス 2-0 ○

未だ今シーズン勝ち星の無いチェルシー。
しかしこの日は見違える動きを見せる。
開始早々の前半3分、ドログバがヘッドで決めて先制。
その後も攻勢を仕掛け、デルジックスに反撃のスキを与えない。
後半終了間際のロスタイム、再びドログバが頭で決めてだめ押し。
ようやく今シーズン初勝利をあげた。

~交渉期間

攻撃は最大の防御がモットーのチェルシー。
nacは、怪我がちのロッペンを放出したいと常に考えている。
また、トップ下のパサーも不在である為、シーズン中の補強として、
中田英寿とパク・チソンをリストアップ。
中田英寿の獲得には成功したが、パク・チソンは最後まで首を縦に振らなかった。

1節~4節

1節 vs マジョルカ

記念すべき開幕戦は、大久保擁するマジョルカ戦。
開始から攻勢をかける、nacチェルシーだが決定的なシュートは打てず。
後半に入り、マジョルカの反撃に遭うチェルシー。
先制点を決めたのは、なんとマジョルカ大久保!!
大久保のくせに生意気な!!
試合はこのまま終了し、チェルシーは初戦を落とした。


2節 vs ビジャレアル

リケルメを中心としたビジャレアルの攻勢により、前半早い段階で失点を許す。
しかし前半33分ロッペンのセンタリングを、ドログバが頭で併せ同点!
更に前半終了間際、ジョー・コールがDFを交わしてスルーパスした先に、
再びドログバ!今度は足で併せ、逆転して前半を終える。
後半は、一進一退の攻防。nacチェルシーも、後半はチャンスらしいチャンスを作れず、
もどかしい時間帯が続く。
試合が動いたのは、後半も終了間際。
ビジャレアルに同点弾決められ、結局ドローで試合を終えた。


3節 vs バレンシア

開幕から未だ勝ち星の無い、nacチェルシー。
強豪バレンシア相手に、何とか今シーズン初勝利をあげたいと、意気込みは十分。
その気合いが、早速前半形になって現れる。
前半16分、ジョー・コール → ドログバと繋ぎ、最後は再びジョー・コール!
強烈な右足からのシュートがゴール隅に突き刺さる。

前半を1-0で終えたチェルシー。後は1点を守りきるだけなのだが・・・。
後半、アイマールを中心に波状攻撃を仕掛けるバレンシア。
過去2戦の経験から、nacチェルシーも守備に力を入れ、何とか凌ぐ。
しかしアイマールに代わり投入されたディ・ヴァイオに、一瞬のスキを突かれて、
同点ゴールを決められる。

結局試合はこのままドローで終了し、チェルシーは結局3節を終えて0勝1敗2分の7位。


4節 vs フローニンヘン

ここらで何とか勝っておきたいチェルシー。
しかし前半11分。ステファノ・セードルフに豪快な右足のミドルシュートを決められてしまう。
その後チェルシーは波状攻撃を仕掛けるが、グジョンセンのシュートが枠を弾くなど、
運に見放される。
しかも、前半相手のチャージを受けていたロッペンが、負傷していたことがハーフタイム中に発覚。
更に更に、後半に入ってドログバまで相手に刈られ、負傷交代。
何てチームだ、フローニンヘン。
交代で入ったケジュマン、ダフが奮闘するが、一歩及ばず。
チェルシーは痛い2敗目を喫した。ロッペン、ドログバ共に1週間の怪我を負っていた。


●順位表

1 バレンシア 10 (勝ち点)
2 ビジャレアル 10
3 フローニンヘン 7
4 SCグライズルス 6
5 デルジックス 4
6 マジョルカ 4
7 チェルシー 2
8 ノウンス 1


●得点ランキング

1 大久保 (マジョルカ) 3
1 フォルラン (ビジャレアル) 3
1 ディ・ヴァイオ (バレンシア) 3
1 アイマール (バジンシア) 3
5 ドログバ (チェルシー) 2


●アシストランキング

1 ネフラン (フローニンヘン) 2
1 リケルメ (ビジャレアル) 2
1 アイマール (バレンシア) 2
1 アルベイダ (バレンシア) 2
 

WE9 マスターリーグ日記スタート

ここは、自身のウイニングイレブン9における、マスターリーグの日記です。
日々成長するチームをご覧下さい。
設定は以下の通り。

ML初期ポイント : 10000
試合時間 : 10分
ゲームレベル : ★★★★★★
ボールタイプ : adidas Finale

チーム : チェルシー (マッチモード)

リーグ構成 :
チェルシー(P1)
ビジャレアル
バレンシア
デルジックス
マジョルカ
フローニンヘン
SCグライズルス
ノウンス