はいどうも、なんと何ヶ月ぶりだろブログ書くのは
べ、別に飽きたとかそういうわけじゃなくて、なんとなく書くタイミングが無かったりタイミングってほら誰かさんも言ってたけどすごく重要じゃん?
この世で一番大切なものはやっぱりタイミングだとかなんだとかw
だからタイミング次第でどうにでもなることも多いと思ってるナクァさんですカンバンワ←
さて、気がついたら31歳も過ぎ年齢的には立派な大人にみられる年になって若干だけど年患いこじらしてたりして色々考えた
生きてく上で何か捨てなければならない状況に陥ることはこれから先そう少なくないと思うんだ
例えばそれが仕事だったり、趣味、娯楽も含めてすべての中から選びなさいって
その時に一体自分は何を捨てられるんだろうって考えたらなかなか難しいものがあるよね
どれも大事なものだったりするとその中で選ぶのかって
自分にとって本当に大事なものが分かってるならいいけど、そう出ない場合選択肢をミスると最悪の場合死に至る
までいかなくても、ダメージとしては相当なものになると思うの
それこそ、最終ケフカに1ターン目でこころないてんしとかやられた時と同じw
そこで考えた
自分を守るためにはどうするか、今後現れるであろう自分の大切なものを守るためにはどうするべきか
例えばこれから捨てなきゃいけないというものがあるとして
仕事、恋、酒、タバコ、寿司
_人人人人人人人人人人_
> 寿 司 ! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
迷うよね
俺寿司好きだもんー捨てらんねーよ寿司w
あんなに楽に食べられて押し付けられてる感のない食事なんて他にねーもん
だって、飽きたら他のネタ食べればいいし、お腹いっぱいになったらすぐ退出できる
さらに言えば季節の美味しいものが揃ってる上に、一口だからバラエティに富んでる
そんな俺のためにあるようなシステム…
と勝手に思い込んでるわけだけどw
いいよなー週に4回は食べたいよなー
最近は昔と違って安く食べられるところも沢山あるし、そりゃ通うっしょもう
通うしかないっしょ
一人前の定食とかそもそも食べきれなくて、一人前っていう一つの単位として食べれない人にも押し付けられてる気がしちゃってな…
その点、好きなところでやめられる都度課金システム
最強だねー
って何だっけ?
あ、そうそう大事なものを守る話ねw
あれだよあれ
例えば俺がいつか大事な人を見つけてその人とキャンプに行くとするだろ?
そこで、すごく美味しい魚が獲れるし空気や水も綺麗ってなったらもちろん一緒に行きたくなるよな
でもそんなに簡単には行かないのが世の常ってモンでさ
そこには必ず危険があるわけ
キャンプ、川、森
となると、あとはわかるな?
そう、どこでおしりをかじる何かが襲ってくるかわからないわけだ
あの凶悪なおしりをかじる奴がいきなり襲ってきたらどうやってその大事な人を守るよ
どうやって退治するよ
難しいだろ
ほら、考えてみ
ニュースでたまに見かけた気がするだろ?
キャンプ中に大学生2人重傷
おしりかじられたか?
とか新聞の見出しでもよく出てた気がするだろ?
そこで、どうやってその人を守るか
俺は命に変えてもその人を守らなければならないとしたら…
そう、俺の尻をかじれぇぇぇぇ!!
て言うしかないんだよ
俺のこの夜空をかけるほどのラブハートはどうする?
尻に想いを乗せて、その凶悪なおしりをかじる何かに勇敢に立ち向かうしか無いんだよ
するとどうだ?
みんなの想いを乗せた俺の尻にそいつは飛びかかってくるだろ
そのために奴が食いつきそうないい尻を作るために日々努力して鍛錬するわけだから
もちろんうしじまになんて負けないぞ?
俺「おい!森の中からあいつが見てる…!?」
あの娘「ほんとだ、あれって一時期流行ったおしりかじるやつだよね?」
俺「そうだ、あいつのおかげで何人もの罪の無い命が…!!」
あの娘「えっ?お尻かじられたら死んじゃうの?そんなこと聞いたことな」
俺「あぶないっ!!」
あの娘「キャッ!!」
おしりかじる奴「オレサマ オマエ マルカジリ!」
俺「こ、この娘には手を出すな!俺の尻だったらいくらでもかじっていい!ただ、この娘には…はやく逃げろ!ここは俺が引き止める。俺が囮になってる間に早く!」
おしるかじる奴「オレサマ オマエ マルカジリ!」
俺「ぎぃゃぁぁぁぁぁぁ!!」
あの娘「だ、大丈夫!?」
俺「俺に構うな!早く人が多いところに逃げるんだ!」
あの娘「やめて!これ以上かじられたら死んじゃうわ!!」
俺「早く…お前だけでも逃げて平和に暮らすんだ…元気で…暮らせ…よ…」
おしりかじる奴「オレサマ オマエ マルカジリ!」
俺「ティウンティウンティウンティウン…」
と、いつそんなことが起こるかもわからないわけだから、その時にあの娘を守るためにいつでも
俺の尻をかじれぇぇぇぇぇ!
って出来なきゃいけないから常に半分尻を出して緊急事態に備えたいと思ってるわけ
あの娘を守る力を!
世界を革命する力を!
あ、ダメだ革命する力あったら変なオープンカーに制服の前だけはだけたディオスが世界の果てに連れて行こうとして迎えにきてしまうw
で、例によって今回もまた盛大に間違っておりすまぬw
べ、別に飽きたとかそういうわけじゃなくて、なんとなく書くタイミングが無かったりタイミングってほら誰かさんも言ってたけどすごく重要じゃん?
この世で一番大切なものはやっぱりタイミングだとかなんだとかw
だからタイミング次第でどうにでもなることも多いと思ってるナクァさんですカンバンワ←
さて、気がついたら31歳も過ぎ年齢的には立派な大人にみられる年になって若干だけど年患いこじらしてたりして色々考えた
生きてく上で何か捨てなければならない状況に陥ることはこれから先そう少なくないと思うんだ
例えばそれが仕事だったり、趣味、娯楽も含めてすべての中から選びなさいって
その時に一体自分は何を捨てられるんだろうって考えたらなかなか難しいものがあるよね
どれも大事なものだったりするとその中で選ぶのかって
自分にとって本当に大事なものが分かってるならいいけど、そう出ない場合選択肢をミスると最悪の場合死に至る
までいかなくても、ダメージとしては相当なものになると思うの
それこそ、最終ケフカに1ターン目でこころないてんしとかやられた時と同じw
そこで考えた
自分を守るためにはどうするか、今後現れるであろう自分の大切なものを守るためにはどうするべきか
例えばこれから捨てなきゃいけないというものがあるとして
仕事、恋、酒、タバコ、寿司
_人人人人人人人人人人_
> 寿 司 ! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
迷うよね
俺寿司好きだもんー捨てらんねーよ寿司w
あんなに楽に食べられて押し付けられてる感のない食事なんて他にねーもん
だって、飽きたら他のネタ食べればいいし、お腹いっぱいになったらすぐ退出できる
さらに言えば季節の美味しいものが揃ってる上に、一口だからバラエティに富んでる
そんな俺のためにあるようなシステム…
と勝手に思い込んでるわけだけどw
いいよなー週に4回は食べたいよなー
最近は昔と違って安く食べられるところも沢山あるし、そりゃ通うっしょもう
通うしかないっしょ
一人前の定食とかそもそも食べきれなくて、一人前っていう一つの単位として食べれない人にも押し付けられてる気がしちゃってな…
その点、好きなところでやめられる都度課金システム
最強だねー
って何だっけ?
あ、そうそう大事なものを守る話ねw
あれだよあれ
例えば俺がいつか大事な人を見つけてその人とキャンプに行くとするだろ?
そこで、すごく美味しい魚が獲れるし空気や水も綺麗ってなったらもちろん一緒に行きたくなるよな
でもそんなに簡単には行かないのが世の常ってモンでさ
そこには必ず危険があるわけ
キャンプ、川、森
となると、あとはわかるな?
そう、どこでおしりをかじる何かが襲ってくるかわからないわけだ
あの凶悪なおしりをかじる奴がいきなり襲ってきたらどうやってその大事な人を守るよ
どうやって退治するよ
難しいだろ
ほら、考えてみ
ニュースでたまに見かけた気がするだろ?
キャンプ中に大学生2人重傷
おしりかじられたか?
とか新聞の見出しでもよく出てた気がするだろ?
そこで、どうやってその人を守るか
俺は命に変えてもその人を守らなければならないとしたら…
そう、俺の尻をかじれぇぇぇぇ!!
て言うしかないんだよ
俺のこの夜空をかけるほどのラブハートはどうする?
尻に想いを乗せて、その凶悪なおしりをかじる何かに勇敢に立ち向かうしか無いんだよ
するとどうだ?
みんなの想いを乗せた俺の尻にそいつは飛びかかってくるだろ
そのために奴が食いつきそうないい尻を作るために日々努力して鍛錬するわけだから
もちろんうしじまになんて負けないぞ?
俺「おい!森の中からあいつが見てる…!?」
あの娘「ほんとだ、あれって一時期流行ったおしりかじるやつだよね?」
俺「そうだ、あいつのおかげで何人もの罪の無い命が…!!」
あの娘「えっ?お尻かじられたら死んじゃうの?そんなこと聞いたことな」
俺「あぶないっ!!」
あの娘「キャッ!!」
おしりかじる奴「オレサマ オマエ マルカジリ!」
俺「こ、この娘には手を出すな!俺の尻だったらいくらでもかじっていい!ただ、この娘には…はやく逃げろ!ここは俺が引き止める。俺が囮になってる間に早く!」
おしるかじる奴「オレサマ オマエ マルカジリ!」
俺「ぎぃゃぁぁぁぁぁぁ!!」
あの娘「だ、大丈夫!?」
俺「俺に構うな!早く人が多いところに逃げるんだ!」
あの娘「やめて!これ以上かじられたら死んじゃうわ!!」
俺「早く…お前だけでも逃げて平和に暮らすんだ…元気で…暮らせ…よ…」
おしりかじる奴「オレサマ オマエ マルカジリ!」
俺「ティウンティウンティウンティウン…」
と、いつそんなことが起こるかもわからないわけだから、その時にあの娘を守るためにいつでも
俺の尻をかじれぇぇぇぇぇ!
って出来なきゃいけないから常に半分尻を出して緊急事態に備えたいと思ってるわけ
あの娘を守る力を!
世界を革命する力を!
あ、ダメだ革命する力あったら変なオープンカーに制服の前だけはだけたディオスが世界の果てに連れて行こうとして迎えにきてしまうw
で、例によって今回もまた盛大に間違っておりすまぬw