はいどうも、昨日は持っていた傘を何処かのトイレの傘掛けにおいてそのまま忘れて来てしまったけど雨が降らなくて良かったなと思うナクァさんですカンバンワ←
いやね、なんか昔からの癖で傘を持ってても雨が上がると途端に傘の存在忘れてしまって気がついたら手に持ってないっていう事が多くて良く小学生の頃はママンに怒られたなぁ…
忘れない•パクられたりしないようにするにはビニ傘はダメだな、やはりここは番傘でももって仕事に行けば間違いなく忘れないって話
スーツに番傘…
イカすwww←
さてさて、今日のお話は渋谷でなく池袋
池袋といえば東口にある串揚げ屋の翠風にはよく行きますが乗り換えでもないとなかなか降りなかったり
その中で、美味しい担々麺が食べられるという事で行ってみたのは西口にある中国家庭料理の楊
ここは本格的な中華ぎ食べられると言う話で、なにやら気になるものがたくさん
そうそう、孤独のグルメのドラマ版の第3話で放送されたお店みたいで、結構並んでるとか
この時は午後1時45分くらいに行ったら並びが雨の中6人程度
結構並んでるな…
と思ったけどもやはり食べてみたいので素直に並ぶ
20分くらい待ったところで店内に
店内に入ると直ぐに香る胡麻の香りは胡麻油なのか担々麺に使う芝麻醤なのか
後ろの席の人や隣の人がヒーヒー言いながら食べてるあれが担々麺…?
と思いながら暫くメニューをみていると、突如隣の人が思いっきりむせてるわけですよ
よく見るとトムヤムクンみたいな壺?器に入った真っ赤なスープから春雨みたいな細い麺を啜ってこれは一体…
担々麺じゃないことは明らかなのでおそらく麻辣湯麺あたりかな、と
で、メニューにはおすすめが幾つか書いてあったので暫し眺めていると、やはり周りから聞こえるのは担々麺と餃子ばかり
名物とあればやはり担々麺をばと思い汁なし担々麺をオーダー
店員のおばちゃんには
「中国の山椒がたくさん入ってるので辛さの調節しますか?」
って聞かれたけどもとりあえず普通で
それと、水餃子と焼き餃子と迷った結果、水餃子がスープに入った野菜などと一緒になってるワンタンみたいなものだった場合食べ切れる自信が無いので今回は焼き餃子を注文
ちなみにメニューは少なく無いので他にも気になるメニューが沢山ありました
んでんでんで
餃子は焼くのに時間がかかるとのことで担々麺から登場
あぁ、これは確かに
会社の後輩が言った通り見た目はパスタみたいな少し太めの麺でよく混ぜて食べてとの事
結構必死に混ぜてもこのお皿の中ではなかなかうまく混ざらずに苦戦
しかし、上手く混ぜないと後ほど残念な気持ちを味わう事に…w
肉味噌とナッツがしっかり沢山入ってるので所々食感が変わるのはとても楽しい
この間の麻辣湯麺の時もそうだけども、辛いのかがわからないため取り敢えずは恐る恐る食べてみる事に
一口食べて辛さは感じないけども胡麻の強い香りがある油そばの様な感覚に
二口食べた所でピリッと豆板醤かラー油の辛さが出てきます
そして三口目くらいでいきなり山椒がしゃしゃり出てきて不思議な感覚に
なんだこれ…?
余り経験しない不思議な辛さが口の中を襲うのでうっかり水が飲めないwww
それからは舌がピリピリしてて味覚がよくわからなくなってくるのがまた不思議な感覚に
例えば万豚記の世界一辛い担々麺の様に一瞬で味覚をぶっ飛ばす程度の花椒ではなく、時間差でじわじわ襲ってくる山椒な感じです
味的にはなかなか濃くて胡麻の香りがとても強くそれ以上に山椒が強いけど、美味しいです
今まで色々な担々麺を食べてきたけどもこれはまた違う担々麺として、是非ともまた行きたいと思う担々麺でした
次は山椒多めでもいいかな…とかw
そして、焼き時間がなかなか長かった餃子が登場
なんだこれw
円盤…?
会社の後輩は「丸い羽の餃子」とずっと言ってて意味がわからんwなんだこいつ電波ゆんゆんか?wと思ったけどこういうことか…
これは確かに餃子には見えない
フライパンに餃子を6個並べてそのままフライパンの形に羽を作った感じの奇抜な餃子
駄菓子菓子!
バリッと羽を割って食べてみると、羽が美味しい
なんだろうこれは…とバリバリとせんべい感覚で食べつつ餃子本体も食べてみると、中身がギッシリ詰まって皮もしっかりしててこれはなかなか美味しい
出来たてなので餃子の中か小龍包の様に肉汁が飛び出してくる感じ
隣の席とか見てたら卓に置いてある黒酢で食べるみたいだけど、この餃子何もつけなくてそのまま食べて全然美味しい
これは…好きな味だぜwww
そしてこの餃子、俺ので最後だったらしく、隣の席のねーちゃんが餃子食べたかったなーいいなー餃子なーとかずっと言ってて残念そうだった
ランチタイム終了間近に入ってきたからストップになってしまったのかね
メモ
•店員のおばちゃんの話だと水餃子はなにも付けずに食べて下さいとの事
•担々麺は食べるのに時間がかかると油分が固まるのか麺がほぐれにくくなってしまうので熱い間に
•よく混ぜないと山椒がピンポイントに集まる場所があってダメージが瞬間的にかなり大
•隣の人が海老入ワンタン麺頼んでて、辛いの苦手なのかなと思いきや来たのはトムヤムクンの器の様なものに入った真っ赤なスープにワンタンが乗ってる春雨の様な麺が入ったものだったw
ちなみにかなりむせながら大汗かいて食べてた←
結局なにが言いたいかって言うと、みんなテレビでみて来たって言ってて、あの時間帯にみんな見てるんだなーと
大汗かきながら担々麺食べるのはあの子を振り向かせたいからじゃねぇの?w
と思ったけど違うか←
いやね、なんか昔からの癖で傘を持ってても雨が上がると途端に傘の存在忘れてしまって気がついたら手に持ってないっていう事が多くて良く小学生の頃はママンに怒られたなぁ…
忘れない•パクられたりしないようにするにはビニ傘はダメだな、やはりここは番傘でももって仕事に行けば間違いなく忘れないって話
スーツに番傘…
イカすwww←
さてさて、今日のお話は渋谷でなく池袋
池袋といえば東口にある串揚げ屋の翠風にはよく行きますが乗り換えでもないとなかなか降りなかったり
その中で、美味しい担々麺が食べられるという事で行ってみたのは西口にある中国家庭料理の楊
ここは本格的な中華ぎ食べられると言う話で、なにやら気になるものがたくさん
そうそう、孤独のグルメのドラマ版の第3話で放送されたお店みたいで、結構並んでるとか
この時は午後1時45分くらいに行ったら並びが雨の中6人程度
結構並んでるな…
と思ったけどもやはり食べてみたいので素直に並ぶ
20分くらい待ったところで店内に
店内に入ると直ぐに香る胡麻の香りは胡麻油なのか担々麺に使う芝麻醤なのか
後ろの席の人や隣の人がヒーヒー言いながら食べてるあれが担々麺…?
と思いながら暫くメニューをみていると、突如隣の人が思いっきりむせてるわけですよ
よく見るとトムヤムクンみたいな壺?器に入った真っ赤なスープから春雨みたいな細い麺を啜ってこれは一体…
担々麺じゃないことは明らかなのでおそらく麻辣湯麺あたりかな、と
で、メニューにはおすすめが幾つか書いてあったので暫し眺めていると、やはり周りから聞こえるのは担々麺と餃子ばかり
名物とあればやはり担々麺をばと思い汁なし担々麺をオーダー
店員のおばちゃんには
「中国の山椒がたくさん入ってるので辛さの調節しますか?」
って聞かれたけどもとりあえず普通で
それと、水餃子と焼き餃子と迷った結果、水餃子がスープに入った野菜などと一緒になってるワンタンみたいなものだった場合食べ切れる自信が無いので今回は焼き餃子を注文
ちなみにメニューは少なく無いので他にも気になるメニューが沢山ありました
んでんでんで
餃子は焼くのに時間がかかるとのことで担々麺から登場
あぁ、これは確かに
会社の後輩が言った通り見た目はパスタみたいな少し太めの麺でよく混ぜて食べてとの事
結構必死に混ぜてもこのお皿の中ではなかなかうまく混ざらずに苦戦
しかし、上手く混ぜないと後ほど残念な気持ちを味わう事に…w
肉味噌とナッツがしっかり沢山入ってるので所々食感が変わるのはとても楽しい
この間の麻辣湯麺の時もそうだけども、辛いのかがわからないため取り敢えずは恐る恐る食べてみる事に
一口食べて辛さは感じないけども胡麻の強い香りがある油そばの様な感覚に
二口食べた所でピリッと豆板醤かラー油の辛さが出てきます
そして三口目くらいでいきなり山椒がしゃしゃり出てきて不思議な感覚に
なんだこれ…?
余り経験しない不思議な辛さが口の中を襲うのでうっかり水が飲めないwww
それからは舌がピリピリしてて味覚がよくわからなくなってくるのがまた不思議な感覚に
例えば万豚記の世界一辛い担々麺の様に一瞬で味覚をぶっ飛ばす程度の花椒ではなく、時間差でじわじわ襲ってくる山椒な感じです
味的にはなかなか濃くて胡麻の香りがとても強くそれ以上に山椒が強いけど、美味しいです
今まで色々な担々麺を食べてきたけどもこれはまた違う担々麺として、是非ともまた行きたいと思う担々麺でした
次は山椒多めでもいいかな…とかw
そして、焼き時間がなかなか長かった餃子が登場
なんだこれw
円盤…?
会社の後輩は「丸い羽の餃子」とずっと言ってて意味がわからんwなんだこいつ電波ゆんゆんか?wと思ったけどこういうことか…
これは確かに餃子には見えない
フライパンに餃子を6個並べてそのままフライパンの形に羽を作った感じの奇抜な餃子
駄菓子菓子!
バリッと羽を割って食べてみると、羽が美味しい
なんだろうこれは…とバリバリとせんべい感覚で食べつつ餃子本体も食べてみると、中身がギッシリ詰まって皮もしっかりしててこれはなかなか美味しい
出来たてなので餃子の中か小龍包の様に肉汁が飛び出してくる感じ
隣の席とか見てたら卓に置いてある黒酢で食べるみたいだけど、この餃子何もつけなくてそのまま食べて全然美味しい
これは…好きな味だぜwww
そしてこの餃子、俺ので最後だったらしく、隣の席のねーちゃんが餃子食べたかったなーいいなー餃子なーとかずっと言ってて残念そうだった
ランチタイム終了間近に入ってきたからストップになってしまったのかね
メモ
•店員のおばちゃんの話だと水餃子はなにも付けずに食べて下さいとの事
•担々麺は食べるのに時間がかかると油分が固まるのか麺がほぐれにくくなってしまうので熱い間に
•よく混ぜないと山椒がピンポイントに集まる場所があってダメージが瞬間的にかなり大
•隣の人が海老入ワンタン麺頼んでて、辛いの苦手なのかなと思いきや来たのはトムヤムクンの器の様なものに入った真っ赤なスープにワンタンが乗ってる春雨の様な麺が入ったものだったw
ちなみにかなりむせながら大汗かいて食べてた←
結局なにが言いたいかって言うと、みんなテレビでみて来たって言ってて、あの時間帯にみんな見てるんだなーと
大汗かきながら担々麺食べるのはあの子を振り向かせたいからじゃねぇの?w
と思ったけど違うか←

