自作パソコンとかキーボードとかヨーヨーとか
■ぷろぶるさばいぶに真名瀬ゆあ陣営MSK1で参加中してます。本イベントの開催当初の第2目標である総戦力8億を達成するために1人がどれくらい頑張ればいいかざっくり以下のように算出800,000,000÷(5陣営×60人)=2,666,666…≒267万イベント開催の1か月かけて到達しようと目標を立て無課金かつ8日間で突破した!陣営のトップオブトップは課金の上、既に500万超えですが流石に伸びは鈍化する!(私のような)ゆるふわ参加勢の頑張りが8億到達には必要!と思い記事にしています。コメントしずらい?ラリーに参加しずらい?いいじゃないか一切参加しなくても。267万到達するだけなら何とかなるぜ■まだ陣営に所属してないんですが?大丈夫ですラスト1週間で参加したとしても力になれる。今からぼちぼち進めておこうダウンロード~陣営参加の手順は公式の説明が詳しいです。参照しましょう。イベント専用Xも有益な情報を日々発信してくれている■具体的に何すりゃいいの?1日3回、朝昼晩に1回ずつログインして少しずつ進めよう建築物は最初の2日くらいは2件同時に建てられるが、以後1件のみ常に何らか建築中にし、陣営フォロー要求を忘れず実施、それで2時間を切るようなら時短チケットを使ってしまおうスピードアップ系チケットはデイリーミッション等で毎日補充されるどんどん使おう3時間以上ないし時短チケット使い切った状態の建築中で放置するよう心がけよう本部レベル15への時間は時短なしでだいたい3日かかるやべぇ長い研究所の研究はやや優先度下げていいと思うが、何らか研究中の状態を維持しよう本イベントは戦力アップが目的。軍事技術タブを優先しよう兵舎の訓練も忘れずに実施中にしよう兵舎のレベルアップは本部レベルアップに必要になってからでもOK、全然間に合う■1日1回は実施しておきたいこと各アイコンの右上に赤丸ついてるところは何らか受け取れるものがあるはず触れて確認しておこう消費アイテムだったり、時短アイテムだったり、課金石だったりがもらえるわかりにくいところに無料配布物があることがわりと多いわざとだろ?!↑画像は中央のデイリーブーストの文字の左に受け取りがある建築で配置するショップは消費アイテムを対価に時短アイテム等を入手できる建築時短アイテムや後半重要度の増す鉄を補充しよう必須ミッションに配置が入っていないのがいやらしい配置できるようになったら即置いておきたいバックにいつの間にか居るVIPチケットは使っておこう忘れず使っておこう私は5日くらい放置してたぜ忘れがちだが自分のアイコンの右下VIPの文字も押せる。無料配布物を受け取っておこうレーダー基地を配置すると実施できるイベントもこなそう1日のイベント量は丁度スタミナを使い切るくらい。余ったスタミナでゾンビを狩ってもいい■ログイン中はできるだけやっておきたい同盟センターや画面右端下に手のアイコンが出たら時短を求められている合図できるだけ押そう偵察基地の偵察はタダでアイテムが入手できる。Lv14から自動偵察ができ格段に入手量が上がるが、そのころには267万は目前大変だが手動操作を心掛けよう■チャプターが進まないときは大体ヒーローLvが足りなくて調査がクリアできない場合が多い1か月という短期間を考慮すると、ガチャ産の高レアリティのヒーローよりほどほどのレアリティのキャラへ投資する方がいいなんなら最初からいるチャーリー、リアムとあと1人を育てるだけでもいいチャーリーは貴重な前衛キャラ。優先して育てたい私のようにLvが分散すると、チャプタークリアが遠くなり戦力アップも遠のく繰り返すが1か月しかない。集中して育て上げたいちなみに5億(和牛)+8億(箱イベ)=13億目指そうぜ!という目標がまことしやかに行われているそうな。その場合一人頭433~434万になる。 とおいなぁ
前回に続いてC4LAN参加記録です。ありがたいことにC4LAN2022SUMMERにてBEST MOD LIG賞をいただきました。画像はrai君撮影今回はこのPCを紹介していきます。まったく公表してなかったので気が付いた方は皆無でしたが、PC、マウス、マウスパッド、キーボード、開場でレンタルしたモニタまで含めて森っぽさをイメージしました。自然光が似合う出来です(自画自賛)。◆スペックCPU:RYZEN7 5700XGPU:RADEON 5700 (MSI MECH)マザーボード:ASUS A320I-Kストレージ:WD Blue SN550 500GB,Crucial MX500 250GBメモリ:G.SKILL Trident Z RGB 2666MHz電源:Seasonic FOCUS-PX-850S(the over spec.!!)CPUクーラ:Thermalright AXP 90 X 47 WhiteM.2クーラ:TR-M.2 2280では各部を見ていきましょう。今回のデコレーションはほぼ100均なので比較的真似しやすいと思います。正面1)上部の取っ手ここは板金部品ままだと薄く、PC組み立て後手に食い込んで痛かったので麻紐巻いてやや厚さを設けてます。フェイクフラワー詰め合わせ(100均)でデコレーション。2)下段ヒノキのマルチングチップを両面テープで隙間を埋めるようにランダムに張り付けています。文字くりぬき部は内部にアクリル板(片面白色塗装)とLEDを仕込み、柔らかく発光します。USB搭載箇所は3.5inトレイ。他にも同サイズなら何でも装備できます。3)中段人工芝風の裏面粘着剤付きのものをスペースに合わせて切断し張り付けています。芝の上にチップと100均の苔枝、Hacoaのくすのきつぶつぶ、オコジョレジンフィギアを配置今回ケーブルはΩケーブル製。ケースに合わせて最適長さでフルモジュラー化してもらいました。前面~左側面1)IOカバーこのマザーボードはVEMヒートシンクなし。あまりに寂しいのでプラバン箱組で囲いを作り、IOカバーも兼ねてしまうことに。100均のタイルシールでデコってます。左~背面背面~右面1)グラボMECHは黒&灰のカラーリングなので、作品イメージに合わせて塗装。タミヤの白と緑の塗装スプレーの上から艶消しクリアをトップコートしています。ライザーケーブルはASUSのやわらかいやつ。配置はこやつに合わせていますので、同じ20㎝品でも他のだと合うかわかりません。固定板金のピッチも変わるだろうし。GEN3なので、これのGEN4版も欲しいところ。2)電源ATXサイズをファン下向きに配置。見えにくいですが、足はオーディオテクニカのスピーカ用インシュレータを両面テープで張り付けています。小径ですが、オーディオ用インシュレータの中では安めでお勧め。グラボの固定は、板金上部のフォーク差し込み部(写真右端)を支点に、ライザーのラッチと下からねじ止めで行っています。2.5inSSD搭載場所はここ。電源は下部のねじ2本で固定し、上部板金パーツと共にケース側面の一端を担ってます。◆セットアップ1)マウスKone Proにこれを張り付け2)マウスパッドDROPで購入LUGOO DEER IN THE WOODS DESK MAT3)キーボードDROP品(多分これ)に魔改造青軸&魔改造サイレントブラウン軸にDTAI-HAO PBT DOUBLESHOT CUBIC KEYCAP SET魔改造軸はずいぶん前にTwitterでつぶやいてた気が。■おわりに今作はLANパーティ用として最高傑作と自負しています。今まで設計から行ってきた自作PCケースの集大成といってもいい。必要な機能と装備を必要なだけ妥協せず詰め込みました。C4LAN1日目に会場で運営メンバの方が言ってくれた「なんか安定感がある」設計意図を的確に感じ取ってくれた気がして凄くうれしかったです。徐々にでもLANパーティ増えていくといいね!
C4LAN皆さんご存じですね? 日本最大のLANパーティーです。今回C4 LAN 2022 SUMMERに参加してきました。実施場所:ツインメッセ静岡開催期間:2022年8月12~14日今冬は今年と同じく千葉で小規模に。次年夏は今年と同じくツインメッセ静岡で開催されるようです。C4LAN2023SPRINGに参加する方向けに、以下メモがてら記しておこうと思います。今回私はPC持ち込み、車で現地まで移動、床席での参加でした。BYOC席とは若干勝手が異なります。■今回の持参物PC本体:220㎜×160㎜×300㎜くらい ハンドル付きでハンドキャリーしました。キーボード:2本持っていきました。マウス:2個もっていきました。マウスパッド:デスクマット仕様の450mm×900mmを1枚。LANケーブル:20mの円形とフラットタイプの2本もっていきました。電源タップ:5mの3分岐と1.5mの4分岐を持っていきました。口数全然足りなかったです。養生テープ:ケーブリングのために1本マスキングテープ:自身の物と識別するために緑色を持参。各ケーブル端に巻きました。タオル:5枚持参しました。会場は意外と涼しく汗拭き用途では必要ありませんでした。 水冷PCの”もしも”を考えての持参でした。充電ケーブル:スマホ用です。USBメモリ:C4あるあるの「イベントに参加したいけどインストールしていない!」用です。飲み物:近くのコンビニまで歩くと少々距離があるので持参しました。 自販機のラインナップて好みじゃないことが多いんですよね。汗拭きシート:結局使いませんでした。1)チケット入手PCを持ち込んで参加する場合以下のチケットを利用します。(1)BYOC席(1席簡易椅子付き、横1mちょっと)(2)床席(5m四方、入場チケット9枚、椅子10脚付)(3)駐車場(併設の駐車場を対象とした期間内無料チケット)(4)オプション(モニタ、ゲーミングチェア、PCのレンタル等)多くの人がレンタルするであろうモニタは24”の144Hz仕様のみ。メーカは選べないと思ってください。(2019年までの開催時はモニタは複数仕様から選べました。今後変わる可能性があります)また、モニタの電源ケーブルは付属していました。見に行くだけの場合、入場券(1日)か入場券(全日)を入手し、必要に応じて駐車場チケットも入手しましょう。※床席チケット保有者”だけ”は優先入場手続きしてもらえるので、入場時にほとんど並ばなくていいです。床席付属の9枚の入場チケットは見学者と同じ扱いなので、並ばねばなりません。2)駐車場3日間参加するなら駐車場チケットは必須。2022年は¥4,000でした。駐車場所は早い者勝ちです。早めの会場入りをし、良い位置を確保したいところ。優先して停めたい場所は以下の通り。(1)入った通路の一番奥左側:2Fの中央連絡路直近です。(2)(1)の手前(3)(1)の右スロープを上がって中2Fに上がってすぐ会場は北フロアの1F。駐車場入って奥の階段&エレベータを降りた先です。駐車場は2F、中2F、3F、中3F・・・という構成で、中階にはスロープを上ります。現実的な移動経路は、駐車場→階段orエレベータ→1F→北フロア入口 です。移動距離を短くするには2F奥がベスト。ちなみにトイレは場所が限られます。エレベータ下って1F左手と会場内しか確認できませんでした。車で到着して早々トイレを探し回った経験からも2F奥を推奨します。エレベータの待ちが気にならない人は、階数無視して奥の中央連絡路近くに停めればいいと思います。手荷物で済む方は中階でもいいでしょう。カートを使う方は中階はスロープ移動が大変だと思うのでお勧めしません。3)会場準備床席の場合、5m四方の角にマーキングがありエリアが把握できます。会場に入って左手奥からB1、B2・・B5まであります。隣の床席との隙間はありません。■準備済みのもの電源タップ:2個(2口合計15A)長さ15mくらい。つまり4口しかない!LANハブ:10口(20口のハブを2つの床席で分け合う)■事前に申告必要なもの机:横1800mm×450mm程を必要数畳んだ状態で用意いただけます。 足りなきゃ追加で依頼しましょう。■当日本部が用意してくれるものある程度自分の床席の準備が整ってから本部へ依頼しましょう。ゴミ袋:大1枚、小いっぱい 大はいっぱいになったら新しいのくれる。椅子:最大10個。それ以上必要な場合はオプションのゲーミングチェアチケット を買いましょう。事前郵送物:曖昧な伝え方は誰も得をしません。目印があればなお吉です。■上記踏まえて自分たちで用意して持参すべきもの電源タップ:6口1.5m×3~4本 1人がPC本体とモニタで2個必要として、×人数分要ります。 とても4口じゃ足りない。 今回我々のグループは12人参加で、がっつりゲームしたのが6人。 15Aも考慮して分岐するようにしましょう。分岐コンセント:携帯の充電器とか、ちょっと電源分岐したい用に。養生テープ:ガムテープでも可。1~2個あると床にケーブルを這わせられるので良い。 ※あらかじめケーブル通す位置を1,2か所に決めておくと尚いいでしょう。ライト:スマホでも可。会場は基本薄暗いので準備や撤収の際あると便利。 メディアや来場者の目に留まるようライティング目的もありだと思います。■持参したあれやこれの梱包材とかどうしたらいいの?一度車へ移動させましょう。会場内に置いておくのは必要最小限に。机下の空間を利用してもよいでしょう。ミドルタワーPCの梱包くらいなら入れておけます。キャリーバック等旅行鞄に入る構成で来場されている方も結構いた印象です。会場入りしたら、まずは場所の確認をしましょう。BYOC席の場合は、机&椅子が設置済み。電源コードとLANハブは要所に設置済みです。床席の場合は場の境界が曖昧です。着いたら念のため確認しておきましょう。4)で、実際いつ頃会場入りしたらいいのよ?開場と同時に入場するメリットはほとんどありません。2~3時間は入場が混んでます。1日目は”設置完了して2時間くらいゲームできればOK”くらいに考え、余裕をもって会場入りすれば良いでしょう。私は行きは上り、帰りは下りなので、お盆の帰省ラッシュとは無縁。道路は混まずに移動できました。逆に関東から来る方は、車ならラッシュに巻き込まれることを覚悟しましょう。「開会式を見たい!」という方は、開場前から並んで混雑を避けるか、開場直後の混雑を我慢する必要があります。入場の際住所、氏名の記入、本人確認資料の提示(名前の合致を見ていた)、入場チケットの提示→入場引換券入手、他チケットの提示→交換札入手をそれぞれ順に行います。※入場引換券は氏名をちゃんと記入しましょう。名前がわかるって大事。他チケットの提示は後からでもできますが、上記の通り暫く混むので入場と同時に済ませてしまうのが良いでしょう。また、床席はチケット保有者でなくとも代理人でも入場処理できます。この場合識別のため、後で入場処理場所へチケット保有者、代理人双方で向かい、入場引換券等交換処理を行うと運営も混乱せず良いでしょう。5)いつ会場を離れる?いつ戻る?我々おじさん組は夜は眠く、朝は弱いです。したがって22:00離脱、10:00入りで十分でしょう。基本は参加したいイベントに合わせての行動を。6)会場の出入りは何かする?初回入場は手続きが必要で、開場から3時間は混むと考えましょう。会場から出る際は、入場引換券や入場バンドを係員へ見せましょう。再入場はアルコール消毒と検温(手をかざすタイプ)を求められました。ただ1日目は2年ぶりということもありバタバタしていて多少ラフでした。7)撤収はいつからする?3日目16:00には会場から完全に撤退しましょう。3日目昼頃から撤収準備始めてよいでしょう。※イベントは15:00ごろまで続きますので、参加する場合はそっち優先で。以上参考になれば幸いです。
この記事は個人的なメモです。後で画像入れたり更新していきます。2020年7月24日時点でのqmk firmwareの環境構築方法です。Windowsでは現在msys2での環境構築ができないのでWSLを利用したLinux環境下の設定方法です。◆atomでキーマップ変更◆「Linux」Debianでhexファイル作成◆qmk toolboxでキーボードへファームウェア書き込みqmk firmwareセットアップページ■インストール物 qmk toolbox 上記ページよりatom■Windows設定 スタート→Windowsシステムツール→コンパネ→プログラム→Windows機能の有効化または無効化→Linux用Windowsサブシステムにチェック→OK→再起動PC再起動ストアで検索「Linux」Debianをインストールすぐ終わる。■Debianの初期設定 初回起動はログインユーザ名とパスワードを求められるので、任意入力パスワードは2回入力する。2回目からは求められないが、要所要所でパスワードは求められるので覚えとくこと続けて以下入力+エンターで進めるDebianのアップデート sudo apt updategitとpythonの入手 sudo apt install git python3 python3-pippython3 -m pip install --user qmkcd /mnt/c/users/ユーザ名/documents/git clone https://github.com/qmk/qmk_firmwarecd qmk_firmwaregit submodule initgit submodule updatesudo ./util/wsl_install.sh※コピーした内容はdebianでは右クリックでペーストできる途中の選択肢はyかaにする。debianでキーボードへ書き込むことは出来ないので不要なものもあるけど、気にせず入れておく。ここでPC再起動■Debianで適当なhexファイルを作って動作確認する Debian起動cd /mnt/c/users/ユーザ名/documents/qmk_firmwaremake ergo42/rev1:defaultキーボード名、キーマップ名は自分で使ってるものでOK※個人のgithub上にしかないキーボードは当然入らないので別途入手して qmk_firmware/keyboard内にコピーすることqmkバージョンが出て10秒ほどでプログラムが走るOKが並んでエラーがでなければ問題なし!■qmk toolboxで書き込んでみる PCとキーボードを繋ぐqmk toolboxを起動 初回起動時にUSBコントローラのインストールを求められるのでOKしてインストールするlocal fileのopenから上記hexファイルを選択する 最初はドキュメントが開くので、qmk_firmware→.buildを開き、hexファイルを選択するAuto-Flashにチェックを入れ、キーボードのリセットスイッチを押す(長押しじゃなくていい)書き込みが始まり、完了→comポートの表示までされればOK※分割キーボードの場合は両方書き込むことを忘れないこと!以上です。
こんにちはみらべるです。長らくブログを放置してました。放置期間は主にTwitterしてました。だいたいこんなことしてました。FF14にハマる→自作PC始める→FF1年で飽きる→自作PCケース構想始める→自作PCケース達成→さらに自作PCケース作る→さらにさらに・・・とまあなんやかんやあってC4LAN参加したり自作PCのイベントに参加したり自作キーボードにはまったり自作キーボードのイベントにはまだ参加したことないな。秋葉開催がほとんどだし。自作PC関連も最近はCOVID-19の影響で自粛が続き、3月に実施した第4回自作erオフ会以後、集まりらしい集まりもないままです。それも緊急事態宣言の解除と、県を超えての移動解禁を受け徐々に解除されていけばいいなー自粛といえば、まさに今日まで実施されるはずだったC4LANにも参加予定でした。新PCも作り始めてたんですが、直後に自粛ムードが始まり、C4LANも延期ではなく、中止が決定しPCも完成せぬまま、です。製作期間半年程度と いう期間的な事情で妥協した部分もあるのでこの長期間を利用して完全体に仕立て上げ用途が策しているところです。この進捗はTwitterや当ブログにて、おいおい。それではまた。※この記事はMANTA60で書きました。
こんばんわみらべるです。前回はどこまで書いたっけなー未だグラボが黒かった気が・・・今はコチラこんな感じでグラボ縦刺しを筐体に納めました。んで黒はなんだかなーと思ってカバー&ファンを白塗装しましたヽ(.ゝω・)ノ横が透明で中見えるなら電源ランプ要らんじゃろ?と思って電源ランプ取っ払い、リセットスイッチも正味電源ボタン長押しと違わんしなーと思い切ってフロントIOは電源ボタンのみ!そして私の趣味でトグルスイッチに!アクリル側から見るとこんなの左側のグラボIOら辺はまだ未完成の時の写真ですが今はアクリルで箱組してちゃんと2スロねじ止めできるようになってます。ロープロのGTX1050Tiだけどいずれ差し替えも考えて通常サイズも行ける位置に下げてるんで全長が短い板なら搭載可能なはず!これ実は1か月以上前の写真で、今のものと結構違ってるんで一応今の外観も載せとくのです。※運転中ですヨフロントパネルは標準のプラ面をそのまま使用中・・・(実はメッシュが無かったり、IO基盤なかったりでハリボテなんだぜ!)サイド両面はホームセンターで買ってきた3mmアクリル板を粘着剤付きのマジックテープでフレームに止めてるだけ。フレームが丸見えなのが気になってたので、お手軽にマスキングテープ貼ってごまかしてます。天井は1mmプラ板をサークルカッターで80mm×2個の穴をあけ、現物合わせで80mmファンの取り付けねじ穴開けたものです。チョーぺらっぺらでたわんでるけど、まあいいかーという感じ。ちゅーか3mmアクリルに80mm穴開ける機材がないんよね・・・電源はいろいろあってケース付属の300Wを使ってます。ハーネスは長さとか色とかコネクタとかもろもろ気に入らなかったので総とっかえ。ストレージはSSDとHDDが両方とも2.5インチのもので各1枚。ケース付属のスタンドオフを使って、下面から固定するんだけど、通常では1枚しか固定できないので、2mmアクリルをてきとーに切り出して2.5インチ2枚を側面からねじ止め。イイ感じに下ねじ穴と干渉しないのでスタンドオフを通常使いできるようになってます。(ベティ持ってない人にはチンプンカンプンだとおもうけどね・・・)上に乗っかってる黒いのはASUSのWiFiアンテナです。個人的に有線LANとかもう要らん。後残ってるのは1.フロントパネル メインの吸気になるのでファンをつけたいなー スイッチは上にもってきたいなー USBも付けたいなー2.ルーフパネル 2連ファンと1mmプラ板を最終仕様にしなければっ!3.パッとしない内装を装飾こんなとこです。ぼちぼちやってきます。それではっ!
こんばんわ みらべるです。連投です。さっきのは読み飛ばしても宜しい!で、ベティです。GTX1050をファンレスで使ってみて、動作してたんだけどもー常にGPU温度が80℃超えてたんだわーマジヤバクネ?(カンナちゃん脳内再生余裕です)で、一旦リセットして、そんで・・・・こうなった我ながら完璧なオープンフレーム!( ・´ー・`)GTX1050Tiにパゥワーアップした私に死角など(ryまー仮組なのは明白でしてー盆休みを利用して日曜大工に勤しみーのこうなったあーそうそう、GTX1050Tiは中古特価品で\11,000で購入しましたヨン。他の方向のは以下より下上から背面右から(マザーボード裏側)左から撮影の影が入っとるのは勘弁しとくれーこの状態で動作チェックして、問題なく動いとるけぇ、側と冷却が何とかなるまでこのままでっす!試しに側つけてみたらCPU温度が一気に60℃越えに・・・あ、あれ?確か外気+15℃くらいに落ち着いとったはずじゃあ?!●以下酔狂な方向けに構成解説1)電源吸気を下側に、そのままでは閉塞してしまうので、ゴム足で10mmくらい下駄履いた。 (コルセアっぽく台形のプラ足も用意したけど、固定方法が定まらず・・・)2)SSD&HDDを2段ベッド化するため、プラ板で側面ねじ止め。下部のSSDを下からフレーム止め。 側面&底面のダブル止めはねじが内部でかち合うので、プラ板でワッシャを作り干渉を避ける。3)グラボ配置変更は\2,000くらいのリエンリーっぽいケーブル付け根補強の入った100mm長さ のを使用。背面に隙間ができるが、引っ張るとライザーケーブルが千切れそうなので、プラ板と 背面開口で対処。(いずれしっかりしたの作らんとなー) まだ作ってないが、前後方向に梁を作り、ライザーのグラボ側をねじ止め補強予定。4)フロントIOはスイッチだけ引っ張っている。トグルスイッチ化したいんだが、最後のほうになりそう。何とか筐体内に収まったものの、温度バランスがネックかなー吸気にφ120ファンを持ってこようと思っているが、位置がなー固定がなー排気もファンほしーなーとりあえずFFやってみるかーそれじゃまた。
確か301きっと301そう!IN-WINでっす!マイクロATX対応の新しいやつです。こんばんわ みらべるです。こんなんなりました。ケーブルごちゃごちゃお気づきですか?グラボの補助原電ケーブルがないことに。以前使ってたキューブケースで配線短く切っちゃってて、届かなかったんですよ。なので、作るこ とに。まずは既存のケーブルを取り去りーの電源の端子を確かめーのちなみに電源は玄人志向の500Wの80+ゴールドです。特価だったのを買ったはず。いや~ゴールドともなると作りがしっかりしてるわーこれだよこれ!この整然と部品が並んで取り付けられてる感じ。5年以上前のシーソニック製の750Wも凄かったけど、この辺は日進月歩を感じるところ。さて、電源関係は確認したんで次はコネクタこれ8+6ピンを単線で引っ張りたくて、元から設定されている赤い端子の8ピンの他に+12Vとマイナスを引っ張ってこようとしてるところです。んで結局赤いコネクタから分岐するっていう元通りの配線に・・・右の緑のファンはLEDも緑色でスモークガラス越しでもかなり奇麗に光ってくれます。確か3個セットで¥2,400くらい。1個¥800くらいと思えば結構よい感じで。んで完成形を取り忘れてるっていうね。念のために書いとくと、問題なく動作し、ゲームもがしがし動きますん。でもあんまりゲーム出来なくて、結局ベティ号に注力するのであった・・・