バインの叙情性についての考察
グレイプバインの『指先』という曲を聴いた。
きっかけはテレビで数秒間見たPVだったのだが、
すぐに虜になり、購入。
初めて『スロウ』を聴いた時のような、不思議な感覚が戻ってきた…
もともと彼らに魅かれたのは、骨太なロックをやっているからでも、シーンの中における一歩引いた佇まいからでもなかった。
『光について』や『Our song』などの楽曲が持つ、深みに似た叙情性に
私は魅かれたのであった。
『指先』を聴いた時、イントロのアルペジオやサビのメロディー、ストリングスの音になぜか哀しさを覚えた。
感情を音と声に乗せ、ゆったりと揺らぐ世界。
何度も何度も聴くうちに、その深さは増していく…
名曲だなぁ、と感動してしまいました☆
きっかけはテレビで数秒間見たPVだったのだが、
すぐに虜になり、購入。
初めて『スロウ』を聴いた時のような、不思議な感覚が戻ってきた…
もともと彼らに魅かれたのは、骨太なロックをやっているからでも、シーンの中における一歩引いた佇まいからでもなかった。
『光について』や『Our song』などの楽曲が持つ、深みに似た叙情性に
私は魅かれたのであった。
『指先』を聴いた時、イントロのアルペジオやサビのメロディー、ストリングスの音になぜか哀しさを覚えた。
感情を音と声に乗せ、ゆったりと揺らぐ世界。
何度も何度も聴くうちに、その深さは増していく…
名曲だなぁ、と感動してしまいました☆
櫻井さんについての考察
ふとテレビを観ていたら、BUCK-TICKの新譜が流れてた。
そしてふと思う
なんていい声なんだろ。
うまさもあるけど、なんか声に艶があって、つい聞き惚れる。
声だけ聴いてすぐわかるバンドって、絶対少なくなったと思う。
その中で、櫻井さんは変わらずに独特の存在感を持ち続けている一人だろう。
というか、素直にカッコいい(≧ω≦)
そしてふと思う
なんていい声なんだろ。
うまさもあるけど、なんか声に艶があって、つい聞き惚れる。
声だけ聴いてすぐわかるバンドって、絶対少なくなったと思う。
その中で、櫻井さんは変わらずに独特の存在感を持ち続けている一人だろう。
というか、素直にカッコいい(≧ω≦)
原宿
休みなので、街をふらつこうと思い立った午後三時
降り立つのは原宿
歩き疲れて座る
オシャレで可愛い子が多いなあと、ぼーっと街行く人を観察
古着屋を散策
本屋でデザイン本を見る
お腹が空いてきたので大井町へ帰る
今帰宅中の電車内
淡々と書きすぎか(笑)
降り立つのは原宿
歩き疲れて座る
オシャレで可愛い子が多いなあと、ぼーっと街行く人を観察
古着屋を散策
本屋でデザイン本を見る
お腹が空いてきたので大井町へ帰る
今帰宅中の電車内
淡々と書きすぎか(笑)