月
LUNA SEAが12月24日、東京ドームにて復活ライブを行うと知りました。
初めて彼らの音に触れたのは中学生の時。
『DESIRE』のイントロが始まった瞬間、音楽を聴いて初めて鳥肌が立ちました。
SUGIZOさんのギターの音色は今までに聴いたどのギターよりも綺麗でキラキラしていて、何よりメロディアスでした。
RYUICHIさんの伸びやかで瞬発力のある歌声
SUGIZOさんの破壊的なグリスやソロ
INORANさんの綺麗なアルペジオや切れ味のあるカッティング
Jさんのスライドを多用した重いベース
真矢さんのスカンと抜けたスネアや開放的なドラム
それぞれがメインのバンドを作れてしまうくらい個性的な五人が一つに集まっていた奇跡
それがLUNA SEAでした。
カラフルなファッションが多かった当時の音楽シーンに逆行する為に黒服をなり、
その黒がメインになってしまってからは自分たちの音に立ち返りラフになっていく。
見た目の変化と共に進化していったその音楽性は、常に他に類を見ない程斬新でいてカッコ良かったです。
今でも彼らと共に生きてきた記憶は鮮やかで、
彼らを知れた事は自分の誇りです。
LUNA SEAに触れてギターを始めていなければ、今の自分はなかった。
そう断言できます。
どんなライブになるのか、楽しみです(≧ω≦)
初めて彼らの音に触れたのは中学生の時。
『DESIRE』のイントロが始まった瞬間、音楽を聴いて初めて鳥肌が立ちました。
SUGIZOさんのギターの音色は今までに聴いたどのギターよりも綺麗でキラキラしていて、何よりメロディアスでした。
RYUICHIさんの伸びやかで瞬発力のある歌声
SUGIZOさんの破壊的なグリスやソロ
INORANさんの綺麗なアルペジオや切れ味のあるカッティング
Jさんのスライドを多用した重いベース
真矢さんのスカンと抜けたスネアや開放的なドラム
それぞれがメインのバンドを作れてしまうくらい個性的な五人が一つに集まっていた奇跡
それがLUNA SEAでした。
カラフルなファッションが多かった当時の音楽シーンに逆行する為に黒服をなり、
その黒がメインになってしまってからは自分たちの音に立ち返りラフになっていく。
見た目の変化と共に進化していったその音楽性は、常に他に類を見ない程斬新でいてカッコ良かったです。
今でも彼らと共に生きてきた記憶は鮮やかで、
彼らを知れた事は自分の誇りです。
LUNA SEAに触れてギターを始めていなければ、今の自分はなかった。
そう断言できます。
どんなライブになるのか、楽しみです(≧ω≦)

