先週、友だちと久しぶりにカフェ巡りをしていた時のこと。スマホで撮ったラテアートの写真を見返していたら、「え…私の手、こんなにブレてた?」と二人で爆笑。雰囲気は最高なのに、写真が微妙だとテンション下がる瞬間ってありますよね。
でもその帰り道、偶然見つけたのが AIで画像品質を向上 できる便利ツール。そこから私の“写真見返し習慣”が一気に変わりました。
ゆるっと語らせて:あのブレ写真がここまで変わるとは
帰宅して、半信半疑でカフェ写真をアップしてみたら「え、これ本当にあのブレてたやつ?」ってくらいスッキリ。
ノイズは消えるし、輪郭はくっきりするし、なんかプロが編集してくれたみたい。
加工アプリみたいに「やりすぎ盛り」にならないのもポイント。
しかも、ただのシャープ補正じゃなくて、AI が画像全体を分析して自然なバランスにしてくれる感じ。ここでまた「AIすご…」と独り言。
ちなみに私が使ってるのはこれ
ブラウザで開いて画像を放り込むだけ。アプリのインストール不要。
旅行中でもホテルのWi-Fiでサッと使えるのが地味に便利。
そしてこの記事のテーマでもある AIで画像品質を向上 する処理が、ほんと一瞬。
写真フォルダの中の“惜しい写真”が救済されまくっている。
実際にどう使ってるか
最近はこんな感じで活用中。
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旅行写真
→ 景色はキレイなのに、光が足りなくてザラッとしてる…それが一発復活。 -
カフェ写真
→ 手ブレ気味の料理写真が自然に鮮明に。 -
推し活写真
→ ライブの暗い写真、思ってたより良い仕上がりになること多め。
「撮り直せない一瞬」が復活するのがいちばん嬉しい。
写真がうまくなると、毎日ちょっと楽しくなる
SNSに載せるときも、「あ、この写真いける!」って気分になるし、日常の小さな景色を残すのも前より楽しくなった。
そして、気づけば友だちにもすすめまくってます。
そのたびに「これ無料でいいの?」というリアクションが返ってくる。
AIに頼るのって最初はなんとなく抵抗あったけど、便利なものは素直に使ったほうが人生ラク。
特に AIで画像品質を向上 できる系のツールは、ほんと“生活の味方”って感じ。
まとめというほどじゃないけど
写真フォルダに「雰囲気は良いのに惜しい」画像が眠ってるなら、一度試してみる価値あり。
今日のカフェ写真も、きっと未来の自分が見る宝物。
少しでもキレイに残せるなら、そのほうが絶対いい。
ゆるっと楽しめて、仕上がりも満足度高め。
そんな感じで私はこれからも気軽に使い倒す予定。
