昨日は雨だったので、久しぶりに久保田利伸聴いてみました。少し前に出た雨ベストみたいなやつ。
圧倒的に久保田さんは年取ってからの方がカッコいいですね。円熟味を帯びてて。ブレイク当初は、時代的に早かったんですかね。
あと、開き直りもいさぎよくて。このLOVE RAINも発注通り(?)の売れセンの楽曲で、なんか、自分のようなアラフォーを擽るお洒落な感じですよね。
たぶん、十代や二十代のファンもいるんでしょうが、この円熟味がわかるのは、すこーし先だよと、伝えておきます。だから、音楽は聞き続けてナンボというわけです。
また、久保田さんがどのように枯れていくのかも、楽しみです。特別好きなわけではありませんが、節目節目で聴きたくなるアーティストですね。
昨日は、いわゆるロックの日。
というわけで車内のBGMをハイロウズにしてみました。
ヒロト・マーシーのバンドは自分にとって、フェイバリットな音なんですが、久しぶりに聴きました。自分のタイミングにおいて、一番絶好のときに聴きたい大切な音なんで。
ただ、進行形のクロマニヨンズ、原点のブルハに比べると、ハイロウズはおざなりになりがちなんですが、一番ソリッドでギラギラのロックンロールですね。
ヒロトの声って、変わらないなあといつも、思っていたんですが、実は結構変化がありますね。ハイロウズ時代は、喉が開いている感じ?(笑)
また、自分のタイミングで絶好のときはハイロウズ、ぶちかましてみよかうと思います
というわけで車内のBGMをハイロウズにしてみました。
ヒロト・マーシーのバンドは自分にとって、フェイバリットな音なんですが、久しぶりに聴きました。自分のタイミングにおいて、一番絶好のときに聴きたい大切な音なんで。
ただ、進行形のクロマニヨンズ、原点のブルハに比べると、ハイロウズはおざなりになりがちなんですが、一番ソリッドでギラギラのロックンロールですね。
ヒロトの声って、変わらないなあといつも、思っていたんですが、実は結構変化がありますね。ハイロウズ時代は、喉が開いている感じ?(笑)
また、自分のタイミングで絶好のときはハイロウズ、ぶちかましてみよかうと思います
今晩のゴールデンタイムは特筆して観るものがないのでクレヨンしんちゃんの「オトナ帝国」の映画をBS朝日で観てました。
最初は、子供がケタケタ笑いながら見てたのですが、途中から大人の方が見入るというお約束の展開。
最終的にはホロホロきてました。
この映画って、いわゆるalways辺りへのアンチテーゼなのかな。いつでも、しんちゃんのポジションは反体制なんだね。
そんななか、最後の方で流れました。
ドがつく名曲です。あの頃に戻るより、今を未来を生きたい、っていうテーマですが、名曲は色褪せず未来においても、生きていく、不思議な感覚ですがこれが音楽の素晴らしいところなんですね。
音楽を改めて惚れ直しました(^-^)
最初は、子供がケタケタ笑いながら見てたのですが、途中から大人の方が見入るというお約束の展開。
最終的にはホロホロきてました。
この映画って、いわゆるalways辺りへのアンチテーゼなのかな。いつでも、しんちゃんのポジションは反体制なんだね。
そんななか、最後の方で流れました。
ドがつく名曲です。あの頃に戻るより、今を未来を生きたい、っていうテーマですが、名曲は色褪せず未来においても、生きていく、不思議な感覚ですがこれが音楽の素晴らしいところなんですね。
音楽を改めて惚れ直しました(^-^)