今晩のゴールデンタイムは特筆して観るものがないのでクレヨンしんちゃんの「オトナ帝国」の映画をBS朝日で観てました。
最初は、子供がケタケタ笑いながら見てたのですが、途中から大人の方が見入るというお約束の展開。
最終的にはホロホロきてました。
この映画って、いわゆるalways辺りへのアンチテーゼなのかな。いつでも、しんちゃんのポジションは反体制なんだね。
そんななか、最後の方で流れました。
ドがつく名曲です。あの頃に戻るより、今を未来を生きたい、っていうテーマですが、名曲は色褪せず未来においても、生きていく、不思議な感覚ですがこれが音楽の素晴らしいところなんですね。
音楽を改めて惚れ直しました(^-^)