最近は昼間晴れて晴れいると夜三日月は凄い寒いですねペンギン
いわゆる、放射冷却です。
※放射冷却とは、高温の物体が周囲に電磁波を放射することで温度が下がる現象(Wikipediaより引用)
寒いですが、その分空気が澄んで、星星空が綺麗ですねラブラブ!

そんな夜空が綺麗な時は「豆乳鍋」ですねNEW

いつかやろうやろうって思っていたんですが、なかなか手が出せずにいました・・・あせる
だって、豆乳の中に野菜やら肉が入ってるのはどうも受け付けません orz
ところが、満を持して豆乳鍋に挑戦しましたヽ(゚◇゚ )ノ

女性に人気の豆乳鍋。
誰が初めて作ったのか気になりますよね?
だって、鍋に豆乳を入れるっていう発想がすごい!!
てなわで、ググってきましたトレードマーク
結果、豆乳鍋は東京で生まれたみたいです。ところが、京都が発祥地というサイトもありました。
まぁどっちでもいいですねw
豆乳鍋が今現在ここ日本に存在するっていうのは間違いも無い事実な訳ですからね( ̄▽+ ̄*)

では、私が今回作った豆乳鍋のレシピを紹介します。
(なんの参考にもならないかもしれませんが(笑))

レシピ
・白菜
・水菜
・ネギ
・人参NEW
・しめじ
・えのき
・豚肉
・絹豆腐
・7&iの豆乳鍋の素

こんな感じです。
まぁ相変わらず、具材に変化はありませんねしょぼん

今日の鍋は何にしよう♪-豆乳鍋

さて、気になる味ですが・・・

美味しくなかったです右下矢印
ってか、味が薄いむっ

なんでちゃんと素を使って作ったのに、あんなに味が薄くなっちゃんだろう?

7&iだからですかねはてなマーク

そういえば、自分基本的に7&i好きじゃないんですよねぇー
はっきり言って美味しくないです。

とまぁ、自分の嗜好はどうでもいいですね。
失礼しました。

味の感想を続けますw

豆乳鍋で気になっていたにおいはあまり気になりませんでした。
きっと熱を加えた事で、臭みがなくなったんだと思います。
具材そのものの味を味わう事ができました☆
そして、一番の特徴がまろやかになったということです。

それぐらいですねw

具材を食べ終わった後には、うどんを入れて食べました。
このままでは味が薄くて美味しくないので、本つゆで味を整えてからうどんを投入しました!

今日の鍋は何にしよう♪-豆乳鍋2

うどんも微妙でした汗

さて、そんな豆乳鍋の評価したいと思います。

豆乳鍋
★☆☆☆☆☆☆(1つ星)

低評価の原因は、味の薄さです。
7&iじゃない素を使ったらきっともっと美味しかった事でしょう!!←偏見

放射冷却で夜が寒い日に豆乳鍋なんていかがですか?
最近ずっと天気が悪いですね雨
なんかそういう天気だと気持ちも滅入ってしまいませんか?
でも、そういうときこそ友達と鍋を囲んでみてはいかがでしょう☆
きっと気分も晴れますよ晴れ

そんな滅入った時には「カレー鍋」ですねOK

最近よくCMで見かけるカレー鍋。
発祥もきっとCMで言ってる通り主婦100人が開発した鍋だろうと思うので、今回ググるのはやめておきます。

鍋にカレーだとただのカレーになりそうな気がして、避けていたんですが、今流行っているとういことで今回勇気を出してやってみました!

では、私が今回作ったカレー鍋のレシピを紹介します。
(なんの参考にもならないかもしれませんが(笑))

レシピ
・白菜
・長ネギ
・えのき
・ブナしめじ
・豆腐
・糸コン
・水菜
・鶏肉
・カレー鍋の素

雑炊レシピ
・米
・チーズ(とろけるチーズ)

こんな感じです。
このブログを見ている人がいればわかると思いますが、基本的にどの鍋にも同じような具材を使ってますw
レパトリーの無さ、ご了承くださいm(__)m

正直不味くなるはずが無いという、計算をしてました。

そして、計算通り不味くなかったです☆

カレーでしたw
カレー鍋2

でも、カレー鍋の後にやった雑炊が凄い美味かったです!!!
まぁこれも予想できそうな味なんですが、その予想を越えてきました☆

チーズとカレーの相性はすばらしいものがありますね♪
カレー鍋

さて、そんなカレー鍋の評価をしたいと思います。

カレー鍋
★★★☆☆☆☆(3つ星)

決め手に欠けたため、このような評価にしました。
雑炊だけだったら5つ星あげても良かったですけどねw

滅入った日は友達とカレー鍋で憂さ晴らしなんていかがですか?

ここのところ寒い日が続いていますね。
初雪も降りました雪
でも、初雪であんな大雪になったのは初体験でしたカゼ

やっぱりそんな季節は「湯豆腐」ですねOK

湯豆腐が鍋かどうかっていう議論はあると思います。
実際私もいつも鍋をやっている人達(ナベオタ達)とモメましたw
でも、私が湯豆腐は鍋だと思っているので強行しました。

湯豆腐はどこが発祥なんでしょうね?
そんな風に思ったので、ググってみました。
その結果、湯豆腐は横須賀が発祥地であることがわかりました。
発祥地はわかったんですが、どうして湯豆腐が生まれたかはわかりませんでした。
ごめんなさいm(__)m

子供の頃は湯豆腐を美味しいと思ったことが無かったのに、大人になるにつれて
豆腐の美味しさがわかるようになってきたという人達も少なくないと思います。

その内の一人ですw

では、私が今回作った湯豆腐のレシピを紹介します。
(なんの参考にもならないかもしれませんが(笑))

レシピ
・絹豆腐
・シイタケ
・白菜
・水菜
・鶏ムネ肉
・えのき

こんな感じです。
これじゃー湯豆腐としては外道ですね。
昆布入って無いし、具が入り過ぎているので・・・

私たちのオリジナルの湯豆腐ってことで許してくださいm(__)m

今回は湯豆腐を味ポンと柚ポンで食べました。

味ポンはいつも食べているので、想像通りの味だったのですが、柚ポンは初体験でドキドキしながら食べました。

柚ポンうまーーい恋の矢

いやー美味いですね!!

湯豆腐

やっぱり豆腐は絹に限りますね!
なんといってもなめらかさが違いますね♪

でも、今回6人で豆腐10丁の計算で湯豆腐をやったのですが、多すぎましたorz
具沢山だったんで、尚更でしたw

さて、湯豆腐の評価をしたいと思います。

湯豆腐
★★★★☆☆☆(4つ星)

シンプルな鍋ながらも豆腐の美味しさに高評価になりました。

寒い日は友達と湯豆腐なんていかがですか?