4月5日のいわき戦よりサンプロアルウィンでの2026をスタートした。そんな中で2月7日のNACK5スタジアムでの大宮戦を見に行き、改めて石﨑サッカーの凄さを感じた。この2・3年は不甲斐ない試合続きだったが、やはり破城サッカーが復活したことで「OneSou1」への期待も大きく膨らんだ。そんな中での初戦はPK負けを喫し、その後もなかなか勝てない不甲斐ない状況に追い込まれた。何よりも僕自身が反省すべき点は百年構想期間と言うことでブログ更新が出来ていなかったこと。そして熱き山雅サポがJ2返り咲きに向けて諦めていないことを感じるそんな限りだった。
百年構想リーグ中で地盤を付けて、8月2日の長野県サッカー選手権に向けて・・・。まずは石﨑信弘監督を信じよう。
