あの悔しさから半年 | 今そこにあるサッカーを愛せ!! 「One Sou1!熱晴」と共に

今そこにあるサッカーを愛せ!! 「One Sou1!熱晴」と共に

松本山雅FCを日々応援している記録を自分なりにまとめます。応援と試合運営「VAMOS」での活躍を絡めながら・・・。

富山でのプレーオフでJ2返り咲きを絶たれた悔しさから半年が過ぎようとしている。しかし、昨日だって7674人もサンプロアルウィンには駆けつけている。そんな中でも精一杯松本山雅のためにと応援しているサポーターはいるんだってことを!J2リーグでだって5000人を超える観客は珍しいのに、リーグ戦ではこの凄さ。それだけ山雅が地域に愛されているってことを感じる。

僕が1番感じているには山雅を応援している友の姿だった。6月に入ってから2連敗を喫してもいつどんな時でもひたむきに応援している。悔しい思いを抱えながらもシーズンパスやクラブガンズ会員を更新した。苦しい時も辛い時も一緒に戦う友もいるんだと思えばサンプロアルウィンに行けれるときはいくべきだと。

 

次節からはしばらくナイトマッチが続く。ラヴィットリアを手にするために一緒に戦う友と同じ道を歩んでいきたい。

 


あの悔しさから半年