9月26日に出たJ1クラブライセンス判定結果。松本山雅FCにとってJ1ライセンス交付は通過点にしかない。昨年の8400人。今年の8123人(9月24日現在)と、天候がどうであれ、これだけのサポがサンプロアルウィンに足を運ぶのだから。「山雅を捨てたら山雅しかない。」そんなサポーターが多いこと。更には(JFL時代からの)長年にわたっての積み重ねがこのように至っているのだとも言える。「この街のために この街と共に」松本山雅FCにはいつも力強いサポーターがついている。J3リーグに所属していたって松本平は勿論、安曇野にも・大町にも。そして長野県外にも山雅を支えるサポは存在する。「One Sou1」の気持ちは永遠に続くのだから、末永く山雅を応援して行くことが先決なのではないのかと。
お知らせ
このブログ編集を10月からはスマートフォンを併用して編集します。今までにはない松本山雅をお届けすべく、次回予告として、「ほろ苦いスマホデビュー J3をもっと楽しめ!」からはまた違う意味でブログを書きたいと思います。