大げさなタイトルを付けてみましたw
今年は春頃からすごく釣れなくて、
同船も少なかったので、「とりあえずココから」を
やめて、釣れる理由探しをしてました。
2月
これだけ見れば、ボトム付近に何か居るな的な。。。
水深が変わっても何か居るなと。
3月
水温が少し上がってきて、ベイトも変化に反応して
簡単に魚探映像として見つけることができました。
4月
ベイトの動きと湖流の動きをリンクさせて
バスの道を探して釣ってました。
1月、2月にしっかりと、ハードボトムとバイブレーションで
ウィードを掛けてウィードの種類や生え方などを
少しずつ思い込める様にインプットしていき、
釣れたバスを仮説の基準点として、更に情報を
積み上げる。。。
魚探を掛けていると、小さく見てなかったエリアでも
俯瞰的に見ると変化があったり、ベイトが寄る理由が
あったり。
本当に今年は自分のスキルアップが出来たと、
感じてます。
今年ほど、サイドイメージが役に立った年は
なかったw←今までどないしてた?
そこで、、、
あなたがキャストしているポイント、
本当に投げる理由あります?
ケイテックの故 林圭一プロも、3つ投げる理由が
無ければ、キャストする意味が無いと言っていた様な。
よく言うのが、ウィード+ベイト+濁りとか
波+濁り+ベイトとか。
自分の中で、理由を見つけて
慣れたルアーを投げると、後は釣れたも同然♪
でしょ?
#biwako
#バスフィッシング
#ゲーム性高し
#世界に誇れる琵琶湖で釣りするのだから
#しっかり楽しみましょう




