今年は、色んなことを見直しているnabeでございます。
 
さてさて、今回はリグり直す時のラインをどれ位
カットしてリグり直すか?です。
 
ガイド前田さんも、
「一匹釣ったら〜?」
「リグり直〜すビックリマーク」とDVDでも
行っている通り、傷も入るしノットは締まるし。
ラインブレイクのリスクが拡大します。
 
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特に、最近のアベレージが大きくなっているので、
確実に結び直すのですが、最初のうちはやはり
ブレイクもしました。。。。
 
今までのノット
→ユニノット
釣れたら締まる→合わせた時にも当然締まる
→フッキング力アップ→瞬間的にノットに力が集中。。。
 
→ブレイク
 
なので、今はハングズマンノット。
 
そして、ラインも今までの300m巻きでは
表面の硬度が低いのか、汚れた水の時に
使うと、一気に白濁(キズが入って)してしまう。
→ブレイクの可能性大

 

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そして、最近はモンブレZを使っていますが、
最近気になっているのは、バスの体に擦れて
ラインにキズが入るのでははてなマークということです。
 
釣れた後、ノットの上20cmくらいはよく見るのですが
ある時、50アップを釣った時に40cm位の場所が
少しキズが入ってまして。
 
はてなマークはてなマークはてなマークはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク
 
それから、釣れた魚の大きさと同じくらいの長さを
見ていると、結構キズが入っている。。。あせる
 
そこでの仮説は、
バスが暴れている間に、キズが入っているのでは滝汗滝汗
 
なので、最近は釣れたバスと同じ長さをカットして
結び直しています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まぁ、おいらの仮説なのでw
 
信じるか信じないかは、
 
 
 
 
 
 
 
 
あなた次第ニヤリ
 
 
ではパー
 
 

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#TNSオフセット