なぜ勝てたのか。 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

ジャパンv南アフリカのゲーム。
ジャパンが34-32で勝ったのはなぜか?

なぜ勝つことができたのか、そのために必要な準備とは、なるべくしてなった結果だったのか。

エディは、ジャパンが今回のRWCへの出場が決まった時に、これから先やることは、全てRWC2015イングランド大会で勝つためのことだ。と言いました。

直近のウルグアイ戦を除き、パシフィックネーションズカップでは、カナダ以外は負けてしまい、マオリオールブラックスには、接戦まで行くも、落としてしまいました。

経験値を上げるため、RWC以外の勝敗は勝てればいいけど、やったことができているか、世界に対してジャパンはこんな感じだよというのをアピールしたかったのか…

いろいろ布石を打ちつつ、世界の中のジャパンを確立させていったのか、なんていうのをやってきたのではないかと。

簡単に言えば、有名人が「これいいよ!」と言ってつぶやいたり、blogで書くのと一緒でステマを行い、レフリーを含めた情報のコントロールを行っていたのではないかと。

もちろん、勝つということを具現化するために、世界一のトレーニングをやってきたのは言うまでもない。

ただ、フットボールって、初めの印象が結構ものをいうこともある。思い込みや刷り込み。
それをじわっと洗脳していきつつ、ジャパンを戦う集団へコントロールしたのが、今回の結果につながったのではないかと思う。

スキルでは、パスとキャッチができてないと、ずっと練習を行い生命線を増やした。

DFでは、タックラーはしっかり倒してから、速攻で立ち上がりつぎのDFへ向かい、DFがアタックよりも多くいるシチュエーションを作ることにより、いままでとは変化がなくなる。

まぁ書きたいことはありますが、次回(^^)


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