ジャパンv南アフリカのゲーム。
ジャパンが34-32で勝ったのはなぜか?
なぜ勝つことができたのか、そのために必要な準備とは、なるべくしてなった結果だったのか。
エディは、ジャパンが今回のRWCへの出場が決まった時に、これから先やることは、全てRWC2015イングランド大会で勝つためのことだ。と言いました。
直近のウルグアイ戦を除き、パシフィックネーションズカップでは、カナダ以外は負けてしまい、マオリオールブラックスには、接戦まで行くも、落としてしまいました。
経験値を上げるため、RWC以外の勝敗は勝てればいいけど、やったことができているか、世界に対してジャパンはこんな感じだよというのをアピールしたかったのか…
いろいろ布石を打ちつつ、世界の中のジャパンを確立させていったのか、なんていうのをやってきたのではないかと。
簡単に言えば、有名人が「これいいよ!」と言ってつぶやいたり、blogで書くのと一緒でステマを行い、レフリーを含めた情報のコントロールを行っていたのではないかと。
もちろん、勝つということを具現化するために、世界一のトレーニングをやってきたのは言うまでもない。
ただ、フットボールって、初めの印象が結構ものをいうこともある。思い込みや刷り込み。
それをじわっと洗脳していきつつ、ジャパンを戦う集団へコントロールしたのが、今回の結果につながったのではないかと思う。
スキルでは、パスとキャッチができてないと、ずっと練習を行い生命線を増やした。
DFでは、タックラーはしっかり倒してから、速攻で立ち上がりつぎのDFへ向かい、DFがアタックよりも多くいるシチュエーションを作ることにより、いままでとは変化がなくなる。
まぁ書きたいことはありますが、次回(^^)
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