IJFからの脱退… むちゃくちゃなこと書いてます。 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

来年の世界ジュニア選手権の候補地として立候補していた全柔連。

なぜかUAEに負けたらしく…。

負けるにはそれなりの理由があるんだろけど、それよりもIJFの理事会が開かれたことをWEBで知ったとうことって、どうゆこと?って感じ。

柔道とJUDOは違うということ。

日本柔道はポイントではなく、一本をとる。

もう、根本が違うんだから、IJFからも脱退してしまえばいいのに…なんて、暴言を吐いてしまいました。

嘉納治五郎が提唱した柔道ではなくなっているわけですよ。

まぁ、全柔連の不祥事がことの発端と言われると、なにも言えなくなると思いますし、IJFから脱退すればオリンピックの道もなくなりますから、最良の手とは絶対に言えないけど、なんだかなぁ…。

ほんと、腹が立つ。

全柔連、なめられすぎというか、日本柔道なめんなよ!ごらぁ!!!!
ってところを見せないとダメですよ!


ここも、かなり暴言ですけど

Japan Sports PROJECT発動ですよ!

徹底的に勝つためのスポーツアカデミー。

異業種だ何だとか言ってなくて、日本でやっているスポーツは、縦横でつなげて、全部共有。
徹底的に勝つことにこだわる。

国立スポーツセンターや、秘密基地っぽい、もうタイガーマスクが出てきた、虎の穴っぽいものも、習●野自衛●の中に作って、徹底的にやっちまうだよ!

正直、横並びとか、平均とか、あるわけなくて、1位以外は、一緒なんですよ。
そこを、もう一度やり直す。

選ばれたプレーヤー、スタッフは、セカンド(もしくはサード)ライフの保証と、社会的地位の保証を国が行う。スポーツ関係者の社会的地位向上。

アスリート(スタッフ含む)は、国民のお手本となるべく、その言動と行動に責任を持つ。(当然です)

という、かなりの暴言を吐いてみました。

スポーツ馬鹿!って、いう人いるけど、バカになれるくらい、スポーツできるって、才能だからね! スポーツ馬鹿!って言われてみろよ!って話ですよ。

本当のバカにスポーツはできないよ。


個人的な見解です。
勢いにまかせて書いただけですので
あまり気にしないでください。