お久しぶりです | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

すいません、更新するネタはあるのですが、ここで公表できるネタがなく…。
すんませんです。

えーっと、5月に入って、ワールドラグビーユース大会、九州学生1部の練習ゲーム、ジュニアの県大会などなどあり、ラグビー関係は忙しい状態です。

仕事の方は…。
チームウェア作ります!!
treowe.jpまでお問合わせ下さい!!
ブログ見た!と書いていただければ、特価出します。
宜しくお願いします。

と言う状態です。

公表できるネタ…。

うーん、そうだなぁ。
なにかあるか…。

そういえば、最近トレセンで研修が多く行なわれているような気がします。
もちろん私は参加対象ではありません。
オリンピック、ワールドカップを見据えた、若いレフリーが対象です。
と言っても、現時点で、その位置につけそうなエリートレフリーが対象ですけどね。
(エリートと書くと語弊があるかなぁ…)

いろんなカテゴリーがあるけど、基本的に競技規則は1冊しかなく。
トップでも小学生でも基本的な規則は一緒な訳です。
あとは適応ですよね。

小学校1年生のゲームであれば、イケイケドンドンで、安全第一でやらせればいいし。
別にノックオンがあっても、相手がとれば継続すればいい。
でも、高学年、中学になると、そうもいかないですよね。

プレーヤーも一緒で、トップリーグでやってたからOKなんだ…ではなく、トップリーグは、トップリーグの空気の中でやっていると言うことです。
この辺を勘違いすると、危険なプレーになる可能性を秘めている=大怪我をするということになりかねないです。

まぁ、春シーズンですし、プレーヤーとレフリーも色々と試して、秋の大会に備えたいですね。