早慶戦の覚え書き | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。


下記は、ただの覚え書きと言うか、なんと申しましょうか。
こんな感じで見てる訳でして。
もっと、楽しんでみれるようになりたい。(爆)

文責は私にありますが、間違っていることを書いているかもしれません。
(小清水二塁はわざとです。(爆))
真偽については、ご自身の判断でお願いします。

まぁ、たいしたこと書いていませんが一応。<(_@_)>

ファーストスクラム。
ヘッドスピードは慶応
開始15分で組み直し3回。
グランド悪そう。
早稲田のアクシデンタル、とれたかなぁ・・・。
林さん、白髪が多くなったなぁ。人のこと言えないけど。
今シーズンのレフリーヤッケ、ブルーエンジェルズみたい。

慶応DFラインブレイクが多い
早稲田がずらしているのか、outside centerの左がweak point?
慶応backing upがはやい
早稲田がフェーズでミスマッチ?意図的?
ラインアウトの1mが狭いようなきがするなぁ

スクラムのコール
(慶応)ハイタックル・・・ビデオを見るとわかるけど現場ではどうかな?
慶応1番、早稲田3番、きになるなぁ。

慶応に合わせなくても・・・

前半終了
とりあえず。保存しよう。

後半、早稲田のプライオリティは陣地確保。

44分のモールディフェンス。
慶応はモール解消直後に膝裏にタックル・・・。
アドバンテージ(解消になった)

52分40秒、慶応のトライ。
相田さんと下井さんの会話が気になる。

後半、早稲田のスクラムがフィットしてきたかなぁ。

57分早稲田ラインアウト
慶応がコンテストせず、エアーモール(という表現でいいのか?)
慶応(7番?)が回り込んでボールにアプローチする場面。
問題ないの?

早稲田の初トライ。

64分くらい
フラッグイン
あっ!小清水二塁。 サンダーバードの隊員か?www
ラインアウト解消前に、慶応のプレーヤーがいなくなる。
エアーモールができた時点で慶応6番が早稲田7番の膝裏に
タックル。危険なプレーで慶応にペナルティ。

前後の十字靭帯と側副じん帯が切れる恐れありだよ。
ねじきれるよ・・・。

70分45秒の慶応T/Oは立っていたんだろうね。

71分16秒フラッグイン
早稲田ハイタックル

慶応のジャージって、

73分のラインアウトからのモール。
慶応がしっかり止める。
64分のフラッグインがなければ、慶応の対応はかわってた?

74分20秒くらい
慶応、早稲田14番にスマッシュ

77分30秒くらい
下井さんにボールがあたっちゃった。

79分、慶応ノックオン。
インテンショナルとは違うと判断。

82分30秒くらいの慶応タックル早稲田ボールのブレイクダウン

慶応のSH大丈夫かな?
慶応22m内のプレーは正当?
最近多いプレーなんだけど・・・。

慶応167人もいるんだ。
単純にスターターになるには10倍以上の競争率。


終わった。

ラインアウトですが、、、

ラインアウトでキャッチした後、モール(正確にはもーるじゃないけど)を形成することがあるけど、そのモールに必ずしもDF側は入らなければいけないと言うルールはない。

DFがコンテストしてこない状態で、ジャンパーがボールを後ろに送り最後尾にボールがある状態とジャンパーがボールを保持した状態の場合を考える。

1.前者でDFがコンテスト(タックルした)場合はボール保持側のオブストラクションが適応されるのか。
2.後者の場合、ジャンパーがリッパーとボールを共有していることが想定されるけど、この場合、ラインアウトの解消はどこ? ジャンパーがラインオブタッチを越えた時点で解消なの?
3.前後者の時点で、引き落とす行為や、崩す行為は合法?

今回のゲームに関しては、ラインアウトの解消前に、ラインアウトに参加していた慶応のプレーヤーがラインアウトを離れたと見られる行為があったと思うけど、それは論外。ラインアウトに参加しているプレーヤーは、ラインアウトが解消されるまでは参加し続けなれればいけない。

モールに関するルーリングがIRBおよび日本協会から通達として出ています。それに合わせて考えるといいんでしょうけどね。杓子定規にいかないのがアンパイヤーとレフリーとの大きな違いだったりする訳でして。 1についても2についても、よくわかりません。
そのうち、どこかでご説明してくれる方が出てくるかと思います。www

ラインアウトの参加条件って、ラインオブタッチからどこまではなれていいの?って話。
形成時は1mのギャップと、タッチから5mと15mの間の細長いスペース。今は、レシーバーの位置がラインアウト参加者から2mはなれた位置だけど、これは特例の人ですからラインアウトプレーヤーには含まず。それ以外のプレーヤーのオフサイドラインはラインオブタッチから10mの位置です。

ということは、ラインオブタッチを上低として下低を10m後方。側面をタッチから5mと15mの位置の■の中ということなのでしょうか? これもねぇ。

どちらにしても、エアーモールが形成されている状態で、膝裏に入るプレーはかなり危険かと思いました。着地直後の足首や膝裏のタックル同様に、やはり危険かと思います。

ちなみに私は早稲田びいきでも、慶応大好きでもありません。
ラグビーは好きですよwww

全然関係ないけど、ルバンシュという化粧品があります。
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