第3節終了 | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

スクラムの4段階。
これをきっちりやりましょう!ということでの通達。

ということで、トップリーグ第3節まで見ましたが、どうでしょう?
4段階の間隔を均等にしてほしいというチームの要望はプレシーズンから
ありました。

一つ一つのコールに対して、プレーヤー側が正確にやってくれれば
間隔は短くなるのか?(短い方がいいのか?と言う問題もありますが…。)

今回の通達では、スクラムはレフリー主導で組ませる、4つのコールに対して
正確に実行させる、正確で安全なスクラムを組ませるということが
言われています。

ならば、クラウチ、タッチ、ポーズ、からエンゲージに移るまでの時間に
関しては、プレーヤー双方が正確に行うことで、cadenceは短く均等に
できるのかもしれません。

ただ、そのモーションが正確に行われているかを確認するための時間は
必要ですから、昨年度ほど早くなることはないかと。
必要以上に長くなることは無いと思いますけど、なしくずしなスクラムは
組ませないということで。


話は変わりますが、最近蚊にさされてかゆいです。
そろそろ終焉を迎えようとしているので、最後のあがきかと思いますが
かゆすぎる…。

で、幼いころ、蚊に刺されると間違いなく我慢できなかったのですが
年をとり、おっさんになってくると、我慢できるようになりますね。
かゆいものはかゆいんですけど。

どうです?