ブッキング | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

今日、トップキュウシュウのARと女子ユースのレフリーがブッキング。

元はと言えば、すべて私の責任。
トップキュウシュウのARは、他の方からの交替だったのですが、すっかり失念してしまい、女子ユースのレフリーを入れてしまったのが原因。

委員長には言葉もなく、ただただ平謝りです。

これを無くすためには、やっぱりレフリースケジュールが確認できるシステムを作るしかないかと思ってしまいました。 googleのカレンダーでもいいのですが、これだと個人宛のメール通知ができないので、その日、そのゲームの担当がある任意の時間に携帯電話へメールが送信される仕組みができないかと。

当日だけでなく、1週間前、3日前、前日、当日の4回くらいが妥当かと。

これができると、運営側も楽なんじゃないかなぁと思います。
もちろん、開発費なんてでませんから、別に転用できるようにしなければいけませんが・・・。

今後、このようなことがないように、再度スケジュールの確認をします。

女子ユースの試合は、前半は両チームとも走れていたのですが、後半は徐々に集中力が落ち、簡単なミスが多くなり、スクラムが必然的に多くなってましたねぇ。この辺が課題なのかもしれません。

あと女子ラグビーやっているというと、16年のオリンピックと言われますが、多分、それを意識しているプレーヤーって、あまりいないような気がしますね。
中学生ですし。

現実味が増すまでは、まぁ、ラグビーを好きでやってもらえればいいかなぁ何て思います。