ちょっとした心遣い | 「おふさいど」は反則です。 第2章

「おふさいど」は反則です。 第2章

北陸で約10年。ローカルルールに疑問を抱きならが生活しましたが2010年1月末に北九州へ強制送還。ラグビー生活が中心で趣味が仕事で仕事が趣味・・・ではないけど、まぁ適当な日記です。

チャリティーマッチでイメージが変わったのは
レッドスパークスの豊田選手。

早稲田のときの自由奔放な発言等々が強いイメージと
してありましたが、昨日の来場してくれた人たちへの
対応を見る限り、ちょっと斜めから見ていたのかなぁと
反省しました。

ガレージセールで並んでいる来場者からのサインや
写真撮影にも精力的に答えてあげるし、笑顔を絶やさず
サービスする姿勢には好感が持てました。

試合終了後に、グランド内で写真撮影をしてもらった
のですが(私はレフリールームにいましたけど)近鉄の
大西選手は、子供の背の高さに合わせてしゃがんでくれて
撮影してくれます。

人から好感をもたれるのって、ちょっとした心遣いなんだ
ということを、改めて感じました。

サービスって、こういうことかなぁと。

見習わなければいけません。